Top Page › 少年(裏)サンデー › 葬送のフリーレン › TVアニメ版断頭台のアウラ様第21話(葬送のフリーレン第27話)「人間の時代」の感想

TVアニメ版断頭台のアウラ様第21話(葬送のフリーレン第27話)「人間の時代」の感想

2024-03-17 (Sun) 08:00

またシュタルクがどこの誰だかよくわからない達人に鍛えられて強くなってるっぽい…目には見えないシュタルクの成長速度が怖いw

カンネが傷心のラヴィーネの頭をなでなで…だと!?また一部の界隈の方々が大喜びしそうなことをw←

ついにはデンケンのフォローまでするようになったラオフェン…もういっそのこと本当の孫になっちゃえよw

フェルンの壊れた杖については、ゴミとか、新しいの買った方がいいとか、俺もフリーレンと同じ考えなんだけど…

感情や感性に乏しくて困難や行き違いが起こることもある…って、え、それ、もしかして現実の俺のことを言ってる!?

フリーレンに対する指摘がことごとく現実の俺にも当てはまっててなんだか考えさせられてしまう件。

だからなのかフリーレンがわからないなりに一生懸命フェルンのことを考えてるのがいいなと思いましたまる

ゼーリエ相手に都合の悪いことにはだんまり決め込むゼンゼ姐さんもステキです←

三次試験、本来のレルネンが行う試験がどんなのかちょっと見てみたかった気もする。

ゼーリエの目つきとフリーレンの魔族を見る目つきがそっくりなのが憎たらしい。

ゼーリエは愚弄されても言い返さないフリーレンが魔王を倒したのがとても信じられないようなこと言ってたけど、

それは同じ人類が相手だからであって、魔族に同じこと言われてたら多分速攻でブチギレて殺してたと思うな。

もしフリーレンが好きな魔法を「花畑を出す魔法」ではなく「アゼリューゼ」と言ったら結果は変わっていたのだろうか!?

広告

Comments






非公開コメント