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よわよわ先生Lesson.56「よわよわの大繩大会③」の感想

2024-01-18 (Thu) 05:51

ついに大縄大会も行われる体育祭が始まってしまったか…

俺的には体育祭も大縄跳びもどちらもトラウマしかないので、昔のトラウマを掘り起こされるようでちょっと辛いところもあるんだけど…

可愛いすぎるヒロインたちを見ているとそんなのどうでもいいとさえ思えてくる…ような気がする。

運動といえばつよつよの椋林なわけだが、なんだよ椋林こいつ最近可愛すぎだろ。完全に幼馴染属性として覚醒した感すらある。

「あっくんが見ててくれるなら大丈夫だよ」

今の恋する乙女全壊もとい全開の椋林にこんなん言われたらもう結婚するしか…!!

体育祭はそんな椋林の独壇場かと思いきや、ほかのヒロインたち&主人公にもそれぞれちゃんと見せ場があって、応援しがいがあるというものだった。(←上から目線でお前何様)

でもやはりメインヒロインはよわよわ先生だと痛感させられたのが、今回よわよわ先生競技には参加していないにも関わらず、中盤の着替えシーンからすべてを持って行ってしまった感があった。

「もちろんです!頑張って下さいねっ…!」「カッコよかったです!!」

椋林にも負けていないこの可愛すぎるデレ笑顔の心のこもった応援の破壊力ががががが。

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