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葬送のフリーレン第44話「隕鉄鳥奪還」の感想

2021-03-31 (Wed) 06:15

俺もゼンゼ姉さんと一緒に優雅にお茶したい←

ゼンゼ姉さんは腰まで届くストレートの長髪、ミステリアスなクールビューティー、魔法に関してもただ者じゃなさそうなところがいいよね。

フリーレンと同じ"絶"を使えることもそうだし、結界を解析してるやつがいることに一次試験官のゲナウが気付いていなかったのにゼンぜ姉さんは気付いていたし。

あとこれ前回も思ったけど、ゼンゼ姉さんちょっとアウラ様に似てる気がする。
(同一人物だとかそういうんじゃなくて、俺の好みのタイプ的な意味で←)

ラヴィーネ&カンネは二人がかりでもリヒターには手も足も出ない、か…
(この程度の実力で、一次試験はフリーレンのおかげで突破できたとしても、二次試験大丈夫なんだろうか!?)

結界が破られて雨が入ってきたとしても、二人がリヒターに勝つところがとても想像できないな。

でもまあ今回の話の流れからすると、リヒターに勝っちゃうんだろうけど。

ちくしょう、やっぱりデンケンがフリーレンに負けたああああ!!!!
デンケンを餌にラオフェンも捕まっちゃったし。

ドM的にフリーレンに背中?を踏まれてちょっとうらやましいと思ってしまったじゃないかああああ!!!!←

しかもフリーレンこいつまたしても一般攻撃魔法?基礎魔法?しか使わなかったし。

前回魔法を探し求める楽しさとかぬかしやがってたけど、こいつの魔法バトルは(対戦相手も読者的にも)ちっとも楽しくないんじゃああああ!!!!

デンケンおじいちゃんが一級魔法使いになりたかった理由が「久々に故郷に墓参りに行きたかった」とかちょっと泣けてくる。
ますますフリーレンは倒さなければいけないと思った。

フリーレンがゼーリエの結界を破りそうだけど、そうなれば殺さなくても試験区域の外側に追い出して勝つ~という方法を取るやつが出てくるかもしれないね。

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