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鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝前編(週刊少年ジャンプ2020年45号掲載)の感想

2020/10/12 06:48 | ジャンプ(SQ.) 鬼滅の刃 | コメント(1)

特別読切と外伝の違いってなんだろう!?作者本人が描いているかいないか!?

前回の特別読切が煉獄杏寿郎の初任務の話で、今回の外伝では柱を襲名したときのエピソード?十二鬼月との激闘が描かれています。



そして今回はなんと恋柱・甘露寺蜜璃が杏寿郎の弟子として登場します!

ふむふむ今回は蜜璃の初任務のお話でもあるわけですな。

つーか、蜜璃って杏寿郎の弟子だったんだ初めて知ったよ。

それにしても半年で最終選別を突破とか蜜璃も天才だったか。

俗世では色々生き辛そうだった蜜璃だけど、杏寿郎のところでは笑顔でのびのびとやれているようで安心したし。

蜜璃の初お披露目の隊服姿がエッロ!エッロ!
でもうんうんそうだよな、公式なら仕方ないな、杏寿郎もよくわかってるじゃないかと←

ちょっと蜜璃が可愛すぎの破廉恥過ぎて、こんなん一緒に住んでいたら絶対ムラムラしちゃ…もとい好きになっちゃうだろうと、よく杏寿郎も弟くんも我慢できていたよなと。

この頃の蜜璃は明らかに杏寿郎に惚れてるっぽいんだけど、いつ伊黒に乗り換えたというのかこの尻軽女め笑

杏寿郎と蜜璃の師弟コンビでの十二鬼月討伐任務とか盛り上がらずにはいられない!

今回登場した十二鬼月…下弦の弐はなにやら杏寿郎と因縁があるようだけど、杏寿郎のほうは全然覚えていないという…もしかすると十二鬼月と因縁があるのは煉獄パパのほうだったり!?

下弦の弐と繰り広げられた激闘もすごく見ごたえがありました。
下弦の弐の銃や爆弾を使った何でもありの戦い方は、不死川兄弟をほうふつとさせます。

それにしても…いきなり柱や下弦の弐とも互角に渡り合える杏寿郎ヤベェ。
炭治郎が最初に柱や十二鬼月と会ったときはとても勝てる気がしないくらいの実力差があったような気が。

今回の杏寿郎が熱い熱すぎた…敵が卑劣な悪党であればあるほど、杏寿郎の熱い主人公っぷりが


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劇場版鬼滅の刃観に行ってきたんですけど
冒頭の煉獄さんの「うまい!」が想像してたよりいい意味うるさかったですw
スクリーンでの炎の呼吸がすごい迫力でした。
煉獄さんの生き様に泣いてあの後からくる
LiSAさんの「炎」が流れたときはもう煉獄さんのための歌に聞こえて余計に泣きました(*T^T)
[ 2020/10/20 17:13 ] [ 編集 ]
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