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カテゴリ-作家、作品、雑誌別

トップページ » ジャンプ(SQ.) » ワールドトリガー » ワールドトリガー第202話「ガロプラ⑭」の感想

ワールドトリガー第202話「ガロプラ⑭」の感想

2020/10/02 06:25 | ジャンプ(SQ.) ワールドトリガー | コメント(0)

TVアニメ新シーズン決定は嬉しいけど、また葦原先生無理させられないといいけど。

今回のお話では「陽太郎=亡国の王子」以上の衝撃の事実が明らかに…



今回も俺らの千佳りゅんの出番がなくてかなC

せめて女性キャラの登場シーンがないか探してみたけど、

「別にあやまることないよラタがそう決めたんでしょ」
自分的にはここのウェンのセリフ(というか言い方?)にちょっとグッときたね。

「(修の遠征選抜試験の合格の可能性は)現時点では五分五分」
今回明らかになったあの人やあの生き物の正体よりも、自分的にはこれが一番気になった。

そもそも遠征選抜試験って個人戦!?団体戦!?(これまでの話の中で触れられてたっけ!?)
個人戦だとしたらむしろ五分もあるのかと。
(でも迅のあの表情からすると、もしかしたら数字を盛ってる可能性も)

「これで余計に遠征選抜通るしかなくなっただろ?メガネくん」
やばい迅がかっこよすぎるどうしよう俺男なのにちょっと惚れそうなんだけど←

「冠トリガーはこいつ」
前回の陽太郎に続き、雷神丸もただものじゃなかった件
もう前回の陽太郎以上に驚かされることはないと思っていたけど、ある意味それ以上に驚かされたし。
(冠トリガーを雷神丸にしたのは陽太郎の姉ちゃん以外には考えられないけど)

「逃亡中のガロプラ第4王子」
さっきの雷神丸もそうだけど、ラタが逃亡中の王子だったことも全然気付かなかったし。
前回ウェンが言ってたレギーの役目って王子=ラタの護衛のことだったのか…

「いやトリガーを動かしてるだけで神にはなってないよ」
それを聞いてちょっと安心。っていうか、神にならなくても母トリガーを動かせるんだ。

「ボーダー玉狛支部とガロプラ遠征部隊同盟締結だな!」
迅はラタが王子だとわかった上で同盟締結話を進めていたのかどうか気になった。
修も玉狛代表にしたのは選抜試験の当落線上の後輩にはっぱをかけるため…以外の理由があるのかどうかも気になった。


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