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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 青の祓魔師 » 青の祓魔師 第123話「無双 豪(えら)ぐ」の感想

青の祓魔師 第123話「無双 豪(えら)ぐ」の感想

2020/08/07 04:05 | ジャンプ(SQ.) 青の祓魔師 | コメント(0)

サブタイトルの「豪(えら)ぐ」の意味がググっても出てこなかった…のはどうでもいいとして。

ライトニングがバヂっとなったのに驚いた出雲も可愛かった…のはどうでもよくないけど。

それよりも出雲と勝呂ですよ!
今回の二人のやり取りも、俺から見たらイチャイチャしてるようにしか見えなかったし。

そういえば二人が急接近したのって、志摩がまたいなくなってからだよな…!?
志摩お前出雲が他の男に(寝)取られても本当にいいのかー!?スパイなんてやってる場合じゃないんじゃないのか…!?



「志摩のクズヤロウ」
好きな女の子にここまで言われて志摩が可哀想かうらやましいかは人によって見方が分かれるところだとは思われますが…
(志摩と親しい勝呂に気を使ってるのか)出雲にしては割と抑えめな言い方のような気もしますし←

「あたしは戦うわ仲間を泣かす奴は容赦しない」
出雲が男前すぎた…
出雲はとっくに覚悟が決まっている感じなのが、見ていて気持ちがいいですよね。

「俺はずっと考えてるけど決心つかん」
見た目美少女で中身が男前の出雲とは対照的に、ゴツい見た目の割に中身が女の子のように繊細な勝呂…
でも勝呂はいざというときは本人も「戦わなアカン」と言っていたように覚悟を決めてやってくれる男のはず…多分。

師匠のライトニングに出雲とのやり取りを見られているだけでなくて突っ込まれていたのが恥ずかしすぎる笑

今回、志摩はちゃんと子猫丸を守ってくれていましたね。
子猫丸がいる限り、志摩がそうそうクズヤロウ的なことはできないと信じたいです。

燐が雪男に勝てるかどうかは、子猫丸が持っている柄と鞘にかかっている気がしているのですが、いつになったら子猫丸は燐に渡すことができるのだろうか…!?


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