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鬼滅の刃 第193話「困難の扉が開き始める」の感想

2020-02-10 (Mon) 06:19

ヤバいどうしよう無惨様が九千歳以上のおじいちゃんになっちゃったーっ!!…といういうわけでツッコミどころ満載シュールなギャグ?回の193話の感想です。

今週号の鬼滅の刃は連載4周年表紙&巻頭カラー&人気投票開催&付録にクリアしおりが付いてきたわけですが…

今回、珠世のやつが無惨様に使った人間に戻す薬、あれが実は一つだけではなく複数の薬の掛け合わせで、しかも人間に戻す薬が分解されること前提で残りの薬がより強力に作用するように作られていたことが判明しちゃったんですね。

そんでもって今回、効果を発揮し始めたのが、一分で五十年老いさせるという老化の薬…ってなんて恐ろしいことを考えるんだ笑 効果がえげつなさすぎて思わず笑ってしまうじゃないか笑

「九千年老いている!!」
って無惨様が真顔で言っているのが笑 ダメだ面白すぎる笑
(俺は無惨様派ですが、(俺の推しの)鳴女さんを切り捨てたこと、実はいまだに根に持っていたりします)

「二つめは老化の薬が望ましいですね」
老化の薬のことを話しているときの胡蝶しのぶの楽しそうな表情…
ヤバいそのどSっぷりにゾクゾクしちゃうじゃないか←
しかも二つめってことはまだ三つめや四つめもある可能性が大なわけで…無惨様そのことに早く気付いてー!

「言わない 無駄に増やした脳味噌を使って考えたらどうだ?」
珠世こいつも実にいい笑顔してやがる笑
このどSコンビが、いくら無惨様が鬼で死なない身体だからってやりたい放題しやがって、いい加減にしろよ笑

「もっと早く気づくべきだった頭髪の色が戻らないこと」
髪の色が変わったのも見た目がカッコ良くなった程度にしか思っていなかったけど、実はそういう意味があったんですね…って、無惨様もっと早く気付いてー!

みんなで力を合わせて戦ってる感がするのはいいのですが、ヨボヨボのおじいちゃんなラスボスVSバテバテの満身創痍で弱った主人公とか、本当に頂上決戦のバトルがこんなんでいいのか!?とはちょっと思わせられますが…

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