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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 鬼滅の刃 » 鬼滅の刃 第183話「鬩ぎ合い」の感想

鬼滅の刃 第183話「鬩ぎ合い」の感想

2019/11/18 00:01 | ジャンプ(SQ.) 鬼滅の刃 | コメント(2)

うああああ俺の鳴女さんがーーーーっ!!!!



愈史郎のヤツ、鳴女さんの視覚を乗っ取るだけではなく脳内に侵入して無惨様の支配を外して頭も乗っ取るとか、

おま、ちょ、やめろよ、そんなことしたら無惨様が本当にボッチになっちゃうだろ?!

…じゃなくて、そんなひどいことしたら鳴女さんが可哀想だろ!!

無惨様もすぐに鳴女さんの支配を取り戻そうと鳴女さんを巡って愈史郎と綱引き状態に…

無惨様頑張れ!愈史郎なんかに負けるな!俺らの鳴女さんを取り戻してください!!

ああああああもう蛇とか水とか無惨様にまとわりついてきて邪魔クセぇええええ!!

そうこうしている内に愈史郎が押し戻してきてヤバいヤバすぎる…!!

うあああああ鳴女さんの頭が…ぐしゃって…(無惨様がそうせざるを得ないくらいに追い詰めた)愈史郎&鬼狩りのヤツら許せん!

鳴女さんが人間だった時の回想シーンはないんですか!?
他の上弦の鬼が死んだときはあれだけ長い回想シーンやってたのに、まさか鳴女さんのが無いってことはないですよね!?よね!?

それにしても柱級4人を相手にしての無惨様の堂々とした戦いっぷりはさすがと言わざるを得ない。
まるで舞を踊っているかのような優雅に戦うお姿には惚れ惚れしてしまう件。

しかも無惨様が動かしているのは両腕のみで、その場からほとんど移動していないんだよなあ。
それと寄生獣で後藤というキャラがいたと言えば、皆まで言わずともわかって頂けるはず。
つまり無惨様が両足も使い始めたら、柱が相手でも瞬殺間違いなしだろということ。

上弦の参のときも思ったけど、炭治郎は刀を投げた方が強い気がする…

無惨様の頭に刀が突き刺さってる絵は何度見ても笑ってしまう←

あと恋柱があんまりいいところ見せられていないっつーか足を引っ張ってばかりなのが気になる。
(鳴女さんの前任の)上弦の肆との戦いっぷりは本当にすごかったのになあ。
もしかしたら恋柱は3次元的な空間認識能力が苦手なのかそれとも…


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No title
敵側の人間ドラマも深く掘り下げて描いてくれるので、鬼にも感情移入しちゃいますよね。
あんなふうに描かれたら敵として憎めなくなる気持ちわかります。
鳴女さんのは描いてくれないのかな…
[ 2019/11/24 21:50 ] [ 編集 ]
鬼推しならわたしはアカザが好きです
吾峠先生絶対アカザ好きだろうと思うくらい設定が細かいです
煉獄さんの一件があってアカザアンチだったけど鬼の中でも辛い過去があってリアルに泣きますし救われほしいくらい嫌いになれないんですよね
[ 2019/11/19 00:43 ] [ 編集 ]
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