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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 鬼滅の刃 » 鬼滅の刃 第182話「激怒」の感想

鬼滅の刃 第182話「激怒」の感想

2019/11/14 05:54 | ジャンプ(SQ.) 鬼滅の刃 | コメント(0)

今回からいよいよ無惨様と柱達とのバトルへと突入!
炭治郎&義勇の二人がかりでもまるで相手にならないとか無惨様強い強すぎるうぅううう!!!
さらに鳴女さんが柱二人を倒したとの朗報が。もはや無惨様の勝利は揺るが…って、あ、れ!?



「何とかこの男を太陽の下へ~」
…ふっ、我らが無惨様が弱点をそのまま放置しているとかはっきり言って認識が甘い甘すぎる。
我らが無惨様のこと、きっと繭?にこもっておられる間に弱点を克服されているに違いない。

「腕が!!刃物のような切れ味で伸縮する」
おい誰だよ無惨様が寄生獣みたいだとか言ってるやつは。
見よあの無惨様の優雅に戦うお姿を。めちゃくちゃカッコいいじゃんかよ。

「縞の羽織りの柱と女の柱はすでに私の部下が殺したようだぞ?」
鳴女さんすげぇ笑
これで我らが無惨様の完全勝利がますます揺るがないものに。

「しまった周りが全然見えてなかっ…」
これはもしかしてカナヲが炭治郎の目の代わりをする胸熱展開くるか…!?
でもいくら炭治郎達があがいても最後に我らが無惨様が勝つことにはかわりないんですけどね。

「どういうことだ鳴女 何をしている鳴女!!」
ちょ、おい、鳴女さんの視覚を操るとか卑怯だぞ!
でもバトル漫画で主人公が予想外の展開で窮地に追い詰められるのはお約束なので、俺らの無惨様ならきっとこの窮地をも軽々と乗り越えてくれるはず…!!

「今からお前を地上へ叩き出してやる!!
でもまさか愈史郎がここまでやるとは俺も無惨様もノーマークだったかも。
かつてなんちゃって十二鬼月(蹴鞠女とベクトル男)にすら苦戦していたあの愈史郎がまさか上弦の鳴女さんを相手に…
愈史郎の執念は敵ながらあっぱれだとちょっとだけ思いました。


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