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TVアニメ版盾の勇者の成り上がり第21話「尚文の凱旋」の感想

2019-05-30 (Thu) 02:44

俺らお待ちかねの女王のお仕置きタイムがやってきました(←違…くはないか)

尚文がカッコ良すぎた。
あそこで王とマインを助けられるとか。
冤罪が晴れた後もブレないところがまたカッコ良すぎです。

尚文がすっかり勇者らしくなってきた件。
これはフィトリアたんも認めざるを得ないか。

尚文の冤罪が晴れて、尚文がこれまでやってきたことが正当に評価されるようになって、これまでずっと重苦しい展開や試練の連続だっただけにようやくホッとしたというのが率直な感想です。

女王の弾劾裁判で、マインの嘘が暴かれていったのはスカッとしました。マインが今までやってきたことを考えると、もっと酷い目に遭った方がいいと思うんだ。奴隷紋のビリビリとビッチ呼ばわり程度だととても生ぬるい気がします。

とりあえず処刑は免れることができたクズとビッチの今後の扱いがどうなるのかが気になりますね。

ラフタリアの圧倒的な正妻感。
尚文の冤罪が晴れると聞いて涙を流して喜んでくれたラフタリアがいい子過ぎてもうね…

フィーロはずっと今のままでいて欲しいと思う反面、尚文の正妻争いという点ではラフタリアに大きくリードされているので、もっと頑張って欲しい。

メルティが尚文に対してムキになる度にニヤニヤが止まらない件。
最後に素直になって尚文に感謝するところとか最高に可愛すぎでした。

前々から思っていたけど女王のおっぱいがエロ過ぎる件。メルティも将来はああなるのだろうか。

三つ編みおさげのほえーっ娘は一体何者!?
どうやら樹か錬の従者っぽいけど…

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