Top Page › アニメ › アルスラーン戦記 風塵乱舞 第7話「虹の都」の感想

アルスラーン戦記 風塵乱舞 第7話「虹の都」の感想

2016-08-14 (Sun) 23:03

ギラン編はナルサスの旧友が登場するとあって期待していたのですが…
まるで水戸黄門…時代劇を見ているような、お約束展開はイマイチ物足りない感じがしました。

あれシャガード絶対反省しないだろうなあ…
それどころか奴隷にされてますますアルスラーン殿下に逆恨みを募らせそう。

自分がギラン編で一番注目したのはアルフリードとゾット族ですかね。
今回の一件でアルスラーン殿下はゾット族と協力関係を築くことができたわけですし。
それに心なしかナルサスとアルフリードの距離が縮まっているようにも見えましたし。
そんな二人の様子を遠くから見ていたエラムがちょっと切なかったです。

今回のラスト…
仮にアルスラーン殿下がエトワールの要請に応えたとして、
アンドラゴラスから命令された五万の兵を集める件はどうするつもりなんだろう!?

広告

Comments






非公開コメント

No title

最初の頃はアルフリードが一方的に言っていた感じだったのが、
いつの間にか周りの誰もが認める仲になりつつあるのが恐ろしいですよねw

エステルはどうなんでしょうね…アルスラーン殿下の性格を考えると、エステルのことを放っておけるはずがありませんが。
2016-08-18-23:35 いくの(管理人)
[ 返信 * 編集 ]

ナルサスがゾット族にアルフリードの旦那認定されて着々と外堀埋められて面白いような恐ろしいようなw

エステル視野が狭い子だとは思ってたけど支離滅裂というか図々しいというか…(-_-;)
2016-08-16-21:05 メグ
[ 返信 ]