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D.Gray-man 第222夜「A.W(アレン・ウォーカー)をたずねて・Hypokrisis」の感想(ネタバレ有り)

2016-04-15 (Fri) 00:01

 元々難解な作品ではありましたが、今回の話を読んだらまずますわからなくなってきそうです…

今回の簡単なあらすじ

 ネアに身体を乗っ取られたアレンは…

どこ行くの…?

 リナリー(の存在)はアレンを教団に引き止めることはできなかったけど、アレンをエクソシストとして(14番目に屈服する寸前で)踏み止まらせることはできた…いつの間にかアレンの中でこんなにもリナリーはかけがえのない大きな存在になっていたんですね。

 つまり何が言いたいのかというとリナリーマジヒロインだということです。

師匠…?どうしてそんな事を教えてくれるんで…

 クロス師匠はアレンの味方なのか敵(=14番目の味方)なのかますますわからなくなりそうです。アレンの必死に抗う姿に思わず心動かされてつい教えてしまったようにも見えましたが…

カテリーナ=イヴ=キャンベルという女性を捜せ…

 たしかカテリーナはマナに殺されたはずじゃ…!?

「アレン」は危険だ 危険なんだ…

 ここまでクロス師匠?が言うなんて、アレンは一体どれだけ危険な存在だというのか…

どうしたんだいコーネリアなんだか今日は元気がないじゃないか

 ま、ま、まさかこの老婆がカテリーナじゃないよね…と思っていたらジョー先生と呼ばれていましたが…

 ブックマンってあのブックマン!?キャンピーって何体もいるんだっけ!?この屋敷ってネアとマナがいなくなった後どうなってたの!?色々気になることだらけですが、次回こそすっきり謎が解けることに期待したいですね。

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