Top Page › ジャンプ(SQ.) › ワールドトリガー › ワールドトリガー 第133話「ガロプラ⑫」の感想(ネタバレ有)

ワールドトリガー 第133話「ガロプラ⑫」の感想(ネタバレ有)

2016-02-29 (Mon) 00:02

これまでの簡単なあらすじ

 小南先輩たちは遠征艇を守り切れるか…!?迅さんが予知した太刀川さんのぶった斬られる未来を変えることはできるのか…!?

適当でいいんだよ こっちには予知がついてるからな 了解

 以前誰かが違う隊に所属するアタッカー同士の連携はシビアで難しいということを言っていましたが、どうして太刀川さんや小南先輩たちはこんなにもコンビネーションばっちりなのかがちょっと気になりました。やっぱりアタッカー上位同士で組む機会が多かったりするからなのか、それともアタッカー上位ともなると不慣れな相手とも合わせて戦う能力も高いのか…


一人で戦局を任されるだけの実力があるってことか

 どんな状況でも冷静に落ち着いて自分の仕事をまっとうする風間さんがカッコ良すぎでした。これでまた風間さんファンが一気に増えそうな予感が…


味方もろとも…最短で攻撃だと…!?

 小南先輩が太刀川さんもろとも敵隊長を一刀両断キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 迅さんの太刀川さんぶった斬られ予知がまさかこんな形で実現することになるとは!前回の感想記事でなんとなくこうなるのではと予想していた通りの展開になって盛り上がらずにはいられませんでした。


ガロプラの遠征兵か

 やはりヒュースはレギンデッツに接触してきましたね。

 これがついさっきまでのガロプラ優勢の状況だったら、以前隊長達から「救助・奪還の必要はない。邪魔なら処理してもいい」と指示されたとおりにしていたと思われますが、今の追い詰められた状況のレギンデッツがどう出るのかはっきり言って予想もつきません。レギンデッツのことだからヒュースを利用するつもりが逆にいいように利用されてしまう可能性も…!?

広告

Comments






非公開コメント