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ブラック・クローバー ページ46(第46話)「死を斬る男」の感想(ネタバレ有り)

2016-01-25 (Mon) 00:01

これまでの簡単なあらすじ

 アスタとゴーシュ先輩の連携魔法で巨大化したバロ(&サリー)を撃破するも…!?

アスタぁ~…!キミはボクのモノだよぉ~??

 サリーがメガネかけてない(メガネが外れてしまった)…だと…!?

 もうこんなにも思われているんだったら、いっそのことサリーのモノになっちゃってもいいんじゃないんですかね!?(←おいw)


後で魔法騎士団へ出頭します

 バロ(兄)と違ってネージュ(弟)は改心の余地がありそうだったから、こうなるのではないかと予想していましたが…


ありが…ドッ

 最近のブラック・クローバーのどんでん返しが味方に対しても容赦無さすぎる&ショッキングすぎる件について。

 最初の頃は予想もつかないどんでん返しの連続の展開が面白いと思っていましたが、こうも度々だと読んでいる方も辛くなってきてしまうのですよ…


アスタ…その子達を護ってやっておくれ…

 ネージュやゴーシュはまだ助かるかもしれないけどバーチャンは…あまりにもあんまりな展開にちょっとドン引きです…


白夜の魔眼の頭首…リヒトだ

 どことなく金色の団長に似ているような気が…!?


彼らがまた何か卑怯な手でも使ったのだろう…

 ひどい決めつけ方にちょっと笑ってしまいそうになりましたが…


なぜオマエのような人間が…その魔道書を…!!

 リヒトの意味深な発言の数々によって、また新たな謎が色々と出てきてしまいましたが、


ヤミ団長…!?何でここに…!?

 ヤミ団長もなんか知ってる感じがするんですよね。以前アスタ達をソッシ村に派遣したのも偶然とは思えないのですが…


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