カレンダー(月別アーカイブ)

08 ≪│2020/09│≫ 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

カテゴリ-作家、作品、雑誌別

トップページ » アニメ » Fate/stay night [Unlimited Blade Works] #21(第22話)「answer」の感想

Fate/stay night [Unlimited Blade Works] #21(第22話)「answer」の感想

2015/05/31 09:16 | アニメ | コメント(1)

もう一つの選択し得た未来のセイバー?がすごく女の子らしくて可愛かったです。

そういえばギル様のセイバーに対するあの態度…
前回の聖杯戦争ではセイバーに求婚するほどに入れ込んでいたのに、
もはやセイバーに対する興味や執着はなくなったしまったのだろうか…!?

ギル様のラスボス&黒幕感がパなかったです。
その割には聖杯や聖杯戦争の裏事情についてやけに親切にわかりやすく説明してくれていたような気もしますが…

慎二…ギル様に暴言吐きまくり怖いもの知らずもここに極まれりといった感じで、
いつギル様がブチ切れるのか見ていて冷や冷やものでしたが…

ギル様に◯◯された時の慎二のあの表情にはちょっと笑ってしまいました。
でもこれまでの慎二の言動を考えると、ある意味ふさわしい末路のような気も。

この作品ではずっと英霊エミヤ=アーチャーだっただけに、
セイバーがギル様をアーチャーと呼んでいるのは、なんか違和感があるな…

最後はギル様の攻撃から士郎をかばって、ギル様を倒すことを士郎に託して逝ったのが、
いかにもアーチャーらしい最期だったかなと。

いくら士郎が強くなったとはいえ、
サーヴァントなしでどうやってギル様と戦うのかと思っていたら…
士郎と凛の間にパスを通して魔力の融通を~って、そんな方法があったのかよと。
でもそのやり方が気になるのですが、まさか凛とエロいことをし(以下ry

士郎がアーチャー(英霊エミヤの方)に勝ったのはいいけど、
このままだといずれアーチャーと同じことになってしまうのではないかと。

No title
アーチャーと同じにはならない基本的に
今回のルートでも他のルートでもなる可能性は限りなく低いとされてる
アーチャーみたいに後悔するということはない
このルートは凛がそばにいる限り自分を否定するようなことにはならないから
[ 2015/06/07 21:52 ] [ 編集 ]
コメントの投稿




















このブログ内を検索

マギ(大高忍先生)最新情報

雑誌(web)連載
├オリエント: 100話 NEW!
├本編: 第369夜(最終回)
シンドバッドの冒険: 第182夜

単行本
├本編:37巻-11月17日頃発売
└外伝:18巻、19巻-7月19日頃発売
└オリエント10巻:8月17日頃発売 NEW!
作者
大高忍の手書きブログ:2020年6月27日更新 NEW!
バックステージ:Vol.366

リンク
大高忍のてがきブログ
漫画家バックステージ
裏サンデー(シンドバッド)
マギ公式ツイッター
マギ公式サイト
シンドバッドの冒険TVアニメ公式サイト

※情報は9月2日(水)現在

最近のコメント

<>+-

QRコード

QRコード

広告