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暗殺教室 第113話「1周目の時間」&週刊少年ジャンプ2014年48号の感想

2014-10-27 (Mon) 00:03

これまでの簡単なあらすじ


 前回の渚君の進路相談に続いて、今度は渚君の母親も交えて三者面談を行うことに。しかし烏間先生じゃなくて殺せんせーで本当に大丈夫なのかちょっと不安…

じゃあうちの渚にはどういった指導方針を?


 イケメグさん母親役がすごく自然でハマり過ぎだろ…


「一体感」を崩さないようそっと舌を忍ばせるのです


 ビッチ先生の個人キス指導…ぜひオレにもお願いします!!(←おいw)


うちの親も三者面談希望したけど…


 ツンデレスナイパーこと速水凛香さんの進路希望の内容が気になります。


ええこの位の齢の女の子だったら長髪が一番似合うんですよ


 以前も同じような感想を書いた気がしますが、渚君どこからどう見ても女の子…というか、暗殺教室の他のどの女の子よりも可愛いのでは…


私烏間惟臣は…ヅラなんです!! クワッ


 こwれwはw 盛大に吹いたwww

 殺せんせーなりに渚君のことを思ってのことのようですが、後で烏間先生に知られたらとんでもないことになりそうな予感がwww


しかし最も大事なのは…君自身が君の意志をはっきり言う事ですよ


 やっぱ殺せんせーは生徒のことを考えてくれているいい先生ですね。見た目こそアレですが、渚君の母親にハッキリ言ってみせたところはカッコ良すぎでした。

 それに比べて渚君の母親は自分の思い通りにならないとヒステリーを起こしてブチ切れるとか典型的なヒステリーババアでしたね…わたしの人生を邪魔する奴は障害物は取り除くって、一体何をするつもりなのか予想もつかないところが怖いです。

 渚君が母親に逆らえないのは、渚君が自分に自信が持てないからであって、まずは渚君自身が変わっていかなければ、母親を変えることもできない…と、つまりはそういうことになるのかな!? 渚君がそれこそ殺せんせーが言っていたように殺す気で母親に反抗するところを見てみたいけど、あの母親相手ではなかなか難しそうかも…

 あと茅野さんは見ているだけなのかそれとも…


火ノ丸相撲 第22番


 前回に続いて、手に汗握る攻防が繰り広げられていて、目が離せませんでした。こんなにも見応えのある熱くて面白い格闘技漫画は久しぶりかもですね。


ハイキュー!! 第131話


 センターカラートビラ絵のハロウィンコスの潔子さんが最高すぎでした。

 噛み合っていた歯車が狂うということは、そこに付け入る隙が出てくるような。



ナルト 第697話


 サクラが体を張ってサスケを止めに入る展開になる予感が…


食戟のソーマ 第92話


 今回もエロいリアクションが見られて満足でした(←おいw)

 決勝戦は三つ巴云々よりも誰が審査員をやるのかの方が気になります。


BLEACH 第602話


 この二人が何を言っているのか、何をやっているのか、何度読み返してみてもさっぱりわかりませんでした…

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