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黒子のバスケ 第261Q(261話)「十分だろ」の簡易感想(ネタバレ有)

2014-05-19 (Mon) 00:02

これまでの簡単なあらすじ


 ついに赤司様がゾーンに!ゾーンに入った赤司様は、同じくゾーン状態の火神からいともたやすくボールを奪い取ってみせるほどの…圧倒的な強さを見せつけるのだった。誠凛はチーム全員…5人がかりで、たった一人で攻めこんでくる赤司様を止めようとするのだが…

跪け そのまま讃える姿で思い知れ お前達の敗北は絶対だ


 本当にお一人で決められてしまうとはゾーン赤司様すごすぎだろうと…そしてまた新たな赤司様の名言が…

 しかもここのシーン、シュート決められた誠凛よりも、同じ洛山の永吉の方がショックを受けているというか無力感に打ちひしがれているというかそんな表情を見せていたのが印象的でした。


いや…グラつくどころか…マジで必要としていない……のか…!?


 しかし本当に自分一人だけでやるつもりだとしても、攻撃はまだしも、防御はどうするつもりなんですかね?

 あとこうなってしまったら、五将の三人はともかくとして、黛さんを出し続ける意味はないんじゃ…

 タイムアウト中の洛山のベンチの雰囲気がどうなっているのかがすごく気になります。特に洛山の監督ェ…


その扉の先はゾーンを超えたゾーン 火神が赤司に勝つ可能性があるとすれば 今言った第2の扉を開けることだ


 ゾーンを超えたゾーンですか…スポーツ漫画というよりはバトル漫画のようになってきちゃっていますね…よくわからないのですが、火神がその状態になったらどうなっちゃうんですかね?さらに身体能力がアップする?それとも新たな能力に目覚めるとか?


勝てぇ火神!!


 こんなんされたら誰だって気合い入りまくりだというものです。女子高生監督…すごくいい…


……え?


 このさつきが可愛かったです…

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Comments






非公開コメント

そもそも秀徳戦だとミスディレクションを一切使ってないのに出場してますし
2014-05-19-01:38 kivaxtuto
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