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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 黒子のバスケ » 黒子のバスケ 第257Q(257話)「行くぜ洛山!!」の簡易感想(ネタバレ有)

黒子のバスケ 第257Q(257話)「行くぜ洛山!!」の簡易感想(ネタバレ有)

2014/04/14 00:01 | ジャンプ(SQ.) 黒子のバスケ | コメント(2)

これまでの簡単なあらすじ


 誠凛優勢のまま第3Qが終了。しかし点差はまだ20点差もつけられている状態。日向先輩復活で追い上げなるか…?


そんでオレもこのまま出ろってかい


 やっぱり赤司様の黛さんに対する扱いが酷い…他のメンバー達にはそれぞれ声をかけていたのに、黛さんだけには何も言っていませんでしたし…

 そういえば洛山は一度もメンバーチェンジしていないような気がしますが、いまさら黛さんが控えの誰かと交替したとしても、誰こいつ状態になるのは目に見えているので、最後までこのメンバーでいくつもりなのかな…


ただ…なんだ?はっきりとはわからない……が 今の赤司には何か…違和感を感じる


 赤司様に違和感ですか…私が見てもいつもの赤司様と何がどう違うのかはよくわかりませんが…ただいつもよりちょっと余裕が無いようには見えますが…

 もしかするともう一人の赤司様が目覚め始めている…というのは考え過ぎでしょうか…


なっ…速いー!! うわー主将!!


 おおっ、日向先輩すごい!!いきなり全開&気合い入りまくりじゃないですか!!(木吉もリコカントクに気合入れてもらえば良かったのに…)

 この勢いでレオ姉攻略なるか!?小金井先輩のおかげでレオ姉の三種のシュートのくせを見つけたようなことを言っていましたが、次回の日向先輩とレオ姉の対決が楽しみですね…
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No title
そこは赤司様が、黛さんの選手としての使命感と投げ出したくなる気持ちとをうまくコントロールしているのかもしれませんね。
[ 2014/04/17 21:34 ] [ 編集 ]
No title
黛さんは周りからも同情されていたのに
本人はそこまで落ち込んでおらず
割とすぐに立ち直って自分の役割を受け入れる感がありますね
[ 2014/04/14 00:17 ] [ 編集 ]
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