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トップページ » ジャンプ(連載終了or休載中) » 黒子のバスケ » 黒子のバスケ 第250Q(250話)「覚悟の重さ」の簡易感想

黒子のバスケ 第250Q(250話)「覚悟の重さ」の簡易感想

ジャンプLIVEで、帝光中編が配信開始されたようですね…


これまでの簡単なあらすじ


 ゾーン火神VS赤司様の対決再び!はたして勝つのはどちらか…


ゾアッ バカな 届くというのか そこから…!!


 こんな赤司様はじめて見ました。本人は至って真剣なのでしょうが、なぜかちょっと笑えてしまうんですよねw


あのヤロウ…ゾーンが深くなってやがる
ゾーンに入った時の「野生」はいよいよ獣のそれだな


 おおっ、なんかよくわからないけど、あの赤司様を攻めあぐねさせるなんて、火神すげええええええ!!!!

 ここまで守備範囲を広くすることができるのは、ゾーンが深くなったことにより、極限まで感覚が研ぎ澄まされて反応が速くなったからなんでしょうかね?

 なんでわざわざあんな遠くからマークをしているのかといえば、やはり赤司様のアンクルブレイカー対策?


だとしたら…黛はまだ下げられん…!今の火神は赤司だけでなく他の選手も止める可能性が高い…!


 つまり今の火神にマークされた状態だと、赤司様は黛さんにパスをするしかないのでしょうね。ドリブルやシュート、黛さん以外の選手へのパスは全部封じられてしまっているので。

 前回までは黛さんを交代させればそれでいいと思っていたのですが、まさかこんなことになるとは…


しまった…また!!この子…スクリーンが単純にマジで上手いわ!!


 以前も同じこと書いたような気がしますが、黒子は全ての面において平均以下の選手という紹介のされ方をしていたと思ったのですが、こうして一度ならず二度までも五将のレオ姉をスクリーンで止めるとは、スクリーンの上手さに関しては全国トップクラスなのかもしれませんね…でも黒子の影に徹するという役割を考えれば、スクリーンが上手くても不思議ではないのですが…

 でもこうして黒子がスクリーンでレオ姉を止めることができれば、日向先輩の3Pも再び活きてくるのでは?と思いました。このまま引っ込みっぱなしだとさすがにカッコつかないですし、日向先輩の復活が待ち遠しいところですね…


黛千尋には性能では勝っても黒子っちに絶対勝てないものがある つまり影である覚悟の重さ

 
 ここらへんもなんかよくわかりませんでしたが、とにかく黒子が完全復活してくれましたね!

 でも黒子に上書きされてしまったとなると、もう黛さんはいらなくなるんじゃ…そうなると黒子もまた目立ってしまうんじゃ…

 こうなってくると、赤司様がどう対応してくるのかも興味深いですね。もう一人の赤司様の出番がいつになるのかも気になっています。
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どうなんでしょうね…
火神にできることであれば、
青峰ならばやってのけてしまいそうな気がしますが…
[ 2014/03/01 13:53 ] [ 編集 ]
ゾーンに深く入る前のゾーン火神がゾーン青峰と互角でしたが
青峰でも自力で入れるゾーンの深さには限度があるのですかね~
[ 2014/02/23 13:00 ] [ 編集 ]
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