Top Page › ジャンプ(連載終了or休載中) › 黒子のバスケ › 黒子のバスケ 第246Q(246話)「まだだよ」の簡易感想

黒子のバスケ 第246Q(246話)「まだだよ」の簡易感想

2014-01-26 (Sun) 10:30

これまでの簡単なあらすじ


 誠凛は洛山との地力の差を見せつけられ、第2Qだけで25点もの差をつけられてしまう。もはや策もつき、未だに黒子復活の手がかりすら掴めず、まさに為す術もない状況で、それでもなお彼らは自らを鼓舞し立ち向かおうとするのだが…

休憩中黒子は(中略)ビデオをくいいるように見てたけど解決策はやはり見つからない


 これはもうこの試合中の黒子の復活は絶望的なのかもしれませんね…

 これほどまでに注目されてしまったからには、もはや影の薄さを取り戻すのは不可能としか…

 あとは黛千尋さんのプレイスタイルから何かヒントを得ることができるかどうか…なのでしょうかね…


もちろん日向君の3Pは必要よ 火神君は赤司君のマークよ


 火神は赤司様に畏怖を感じ始めてしまっているようですが、大丈夫なのでしょうか?それに火神だからこそ小太郎に対抗できていたのであって、今度は小太郎のところからもやられてしまいそうな予感が…

 誠凛にとってはここがまさに踏ん張りどころ…黒子復活までなんとか持ちこたえたいといったところなのでしょうが…


まだだよ…誠凛 僕が手をゆるめるとしたら それはキミ達が完全に絶命した時だけだ
この男ー石橋を叩いて殺す!!


 どっちみち日向がレオ姉を止められないのならば、そのうえファウルまでもらってしまうのならば、いっそのことノーマークで3P打たせた方がまだマシなんですかね?でもそれだと永遠に追い着くことはできなくなるしうーん…

 それにしてもこの赤司様が怖すぎるガクガクブルブル…。真綿で首を締めるかのように確実に誠凛の息の根を止めようとしてきているし…。なんか怖いんだけどなぜか笑えてしまうから不思議です…。

 なんとか火神には頑張って欲しいところですが、火神が赤司様にどんな目に遭わされるのか考えるだけでも恐ろしいです… 

広告

Comments






非公開コメント

このマンガに限ってこのまま負けるということは考えにくいので、
必ず黒子は解決策を見つけてくれるはずだと信じていますが、
赤司様でさえ予想もできないようなことなのではないかと勝手に推測しています。

たとえば何らかの方法で黛さんの能力をも利用したりとか?
2014-01-28-00:02 いくの
[ 返信 * 編集 ]

黒子がもし洛山も予想外の突破口を見つけたとしても
あの赤司様なら黛さんを使って簡単にマネちゃう気もしないでは。

宮地さんが前に赤司が当たり前の様に先輩らを率いてて
先輩達がギスギスもせずに普通に納得してるのに驚いてましたが
監督には不満があったようですね(選手達も表に出さないだけで実は?)
2014-01-26-12:18 kivaxtuto
[ 返信 * 編集 ]