Top Page › ジャンプ(連載終了or休載中) › 黒子のバスケ › 黒子のバスケ 第241Q(241話)「悔しいよ…」の簡易感想

黒子のバスケ 第241Q(241話)「悔しいよ…」の簡易感想

2013-12-08 (Sun) 10:15

これまでの簡単なあらすじ


 赤司様のマークに降旗をぶつけるという、リコ先輩の奇策が功を奏し、誠凛はかろうじて洛山に食らいつくことができていた。そして次にキーとなるのは誠凛を引っ張ってきたあの男…?

今週の黛千尋さん


 第2Qの序盤でこそ華々しい活躍を見せていましたが、マークが伊月に代わってからはミスディレクションを封じられていいところなし。まさかこのまま試合終了までこの調子~とかそんなことないよね…?


今週の降旗くん、福田くん(それと河原くんも?)


 いや赤司様の目が怖い…これはいつ人を殺してもおかしくないそんな目だ…マジシャレになってないんですけどガクガクブルブル…赤司様ならアンクルブレイカーで肉離れや骨折をさせることさえ可能な気がしてしまうのですよ…

 たとえ赤司様に福田と河原をぶつけたとしても、降旗が数分しかもたなかったことからも、もっていいとこ第3Qの中盤までといったところでしょうか?その後はどうするつもりなんだろう?2年生の控えをぶつけるとか?


今週の洛山の監督


 それにしても洛山の監督は某帝光中のコー…とは違って有能ですな。赤司様にも的確な指示を出していましたしね。前も同じようなこと書いたかもしれませんが、もしこの人が帝光中の監督だったら帝光中編の結末は違っていたのだろうか…?

 攻めの中心がまずはお前(レオ姉)ということは、今後の展開次第では小太郎や永吉が攻めのメインになることもあり得る?


今週の日向とレオ姉


「オカマと遊ぶシュミはねぇよ 他あたれ!」
 よりにもよってもっとも言ってはいけないことを…日向ってば、ついに言っちゃったよ…日向がレオ姉にどんな目に遭わされるのかすごく心配です(主に貞操的な意味で)。

 それに対してレオ姉は日向のこと好みのタイプじゃないなんてことを言っていた割には随分ノリノリなんですよね。無冠の五将のレオ姉相手だと、日向に分が悪いように思えますが、はたしてこの対決どうなるのか…

広告

Comments






非公開コメント

単純な戦力だけで言うと洛山が圧倒的に上回っているので、
それに誠凛が戦術や戦略でどう対抗していくのかを見るのも面白いですよね…
2013-12-15-12:02 いくの
[ 返信 * 編集 ]

単純な身体能力やスキルで勝る選手に代えるのも良いかも知れませんが
伊月が徹底マークしてる事でPGの動きが制限されてるので
これはこれで良いのですかねぇ~
2013-12-08-16:14 kivaxtuto
[ 返信 * 編集 ]