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トップページ » ジャンプ(連載終了or休載中) » 黒子のバスケ » 黒子のバスケ 第205Q(205話)「わからないんです」の感想

黒子のバスケ 第205Q(205話)「わからないんです」の感想

キャッチフレーズ・コンテスト応募してみたいけど、
いいキャッチフレーズがさっぱり思いつかないです…


これまでの簡単なあらすじ


 前回からキセキの世代や黒子の帝光中学時代の話…帝光編が始まりました。小学校の頃の友達との約束を果たすため、黒子は中学でバスケ部に入りレギュラー入りを目指す。しかし黒子が入部したのは超名門の帝光中のバスケ部で、黒子は誰よりも練習をするものの、結果が伴わずなかなか三軍から上がれずにいた。そして季節は秋に、何度目かの昇格テストでまたもや2軍に上がれなかった黒子は、顧問?から退部を勧められてしまい…


おっと気をつけて あといつもありがとう 日々チームを支えてくれていることに感謝しているよ


 キャー赤司様カッコ良すぎワロタwこの女子マネに対するさりげない気遣い優しさも、赤司なりの人心掌握術なんですかね。でも前に初対面の火神にいきなり襲いかかっていた赤司と同一人物とはとても思えません。まあ敵のチームの選手と、自分のチームの女子マネだと、対応が違うのも当然といえば当然なのかもしれませんが。


ねえねえさつきちゃん!青峰君と幼なじみなんでしょ?いいなー!彼女とかいるのかな?


 そういえば帝光中にはさつき以外にも女子マネいたんですね。しかしさつきと青峰の関係って実際のところどうなんでしょうね?小さい頃からずっと一緒にいる仲の良い幼なじみというのはわかりますが。さつきは青峰がバスケ部に入るならということで自分もバスケ部の女子マネになったわけですし。少なくともさつきがいる限り、他の女子マネや女達が青峰に近づくことはないと思うけど…


いつかレギュラーで試合に出ることを夢見て必死に練習に付いていった。でも三軍から上に上がれずに、ついには退部勧告をされてしまい…


 他の誰よりも一生懸命練習したのに、自分は向いていないという現実を見せつけられ思い知らされ、ついには挫折し辞めざるを得なくなる…その時、黒子がどれだけ絶望的な気持ちになっていたのかは計り知れません。青峰に対して向いてないから辞めると言った時の黒子の心境を考えるだけでも辛いですね。しかしその時、黒子は赤司とまさに運命的な出会いを果たすわけですが、黒子がどうやって視線誘導の能力を手に入れることになるのか、次回がすごく興味深いです。
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