Top Page › ジャンプ(連載終了or休載中) › .ぬらりひょんの孫 › ぬらりひょんの孫 最終幕「百鬼を背負いし者」の簡単な感想

ぬらりひょんの孫 最終幕「百鬼を背負いし者」の簡単な感想

2012-06-24 (Sun) 19:11

 前回、葵螺旋城の封印を解いて、さあいよいよ鵺との最終決戦だというところで、ジャンプの打ち切り漫画によくありがちな、俺達の戦いはこれからだ~的な終わり方となってしまいました。しかし8月発売のジャンプNEXT!で『葵螺旋城 最終決戦編』が掲載されるので、そこでちゃんと終わらせてくれると信じて待ちましょうか。

 でも最終決戦なだけに日本中の妖怪達が集まっていて、ただでさえキャラが多くなっているうえに、リクオや鵺と羽衣狐様(山吹乙女さん)の因縁とか他にも決着をつけなければいけないことがあったりして、はたして50ページや100ページあったとしても収拾をつけられるのか疑問を感じずにはいられません。

 それと進行中の極秘プロジェクトの内容についてですが、TVアニメ3期?劇場版?それともまさかの実写化?はたしてどんなプロジェクトなのか、すごく気になって仕方ありませんが、続報が待ち遠しいですね。

広告

Comments







非公開コメント