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トップページ » 少年(裏)サンデー » サンデー(その他) » 「週刊少年サンデー10号」の感想

「週刊少年サンデー10号」の感想

掲載作品の中からいくつか選んで感想を書きます。



●クロスゲーム

 あだち充先生の野球マンガってどうしてもタッチと比べてしまいます。

 ストーリーが進んでもイマイチ盛り上がりに欠けるのは何故でしょう?

 魅力的なヒロインと実力と個性を兼ね備えているライバルがいないし、

 何より主人公や周りのキャラが今までの作品と似ているのが痛いです。



●金色のガッシュ!!

 人間界に残っている魔物で素性がわかっているのがガッシュ、ティオ、

 ウマゴン、キャンチョメ、ブラゴ、アース、パピプリオ、アシュロン。

 あとは魔物を滅ぼそうとしている奴で九人(多分、自信はないですが)

 ファウード編での戦いでかなり減りましたがあとは残っていないはず。

 あと一人合わせて十人です(魔物を滅ぼそうとしているのが二人かも)

 ついに明らかになった魔界の王になる特権が魔物を選り好みできる事。

 魔物を滅ぼそうとしている奴との壮絶な戦いが繰り広げられそうです。



●MAJOR

 アメリカの追い上げで接戦になっていよいよ面白くなってきました。

 最後はやはり吾朗とアメリカの打者達の対決が見所になりそうです。

 今までの流れから大事な場面でギブソンJr.との因縁の対決に・・・



●犬夜叉

 死神鬼はどうやら本気のようでやはり殺生丸をおびき寄せる罠でしたか。

 死神鬼は天生牙の本当の力を引き出すための踏み台になりそうな予感が。

 次回は殺生丸が真の冥道残月破で死神鬼を打ち破る姿が想像できます。



●妖逆門

 主人公の三志郎が撃符にされてしまうという驚くべき展開になりました。

 絶体絶命の状況に追い詰められてからがバトルマンガの見所なのですが、

 こうなってしまったらどうやって反撃に出るのか全く予想がつきません。


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