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聖結晶アルバトロスELEMENT41「一騎打ち」の感想

2006-10-11 (Wed) 10:25

最上階にたどり着いたELEMENT41の感想です。

●今週の若木先生のBACKSTAGEについて

 ゴミ子朝倉のモデルとなった少女の話が掲載されていたのですが、

 これだけで小説やマンガになりそうな位の読み応えがありました。

 今週は本編よりもBACKSTAGEの方が面白かったかもしれません。



●ユウキにとって気になる存在のユヒナ

 今のユヒナの役割はユウキとドレイクの一騎打ちを実現させること。

 そのために他の雑魚や四本足を倒してフィンチを牽制しているようです。

 嘘をつかない性格でも、重要な本当の事を隠していそうな気がします。

 一騎打ちの決着がついた後、彼はどのような行動に出るのでしょうか?



●ユウキとドレイクの一騎打ち

 ドレイクは正々堂々と正面からぶつかってくるタイプのようなので、

 小細工なしの力と力のぶつかり合いの戦いになりそうです。

 護剣フェルミノードの真の力を引き出す事ができるかどうかで、

 勝敗の行方が左右される・・・かもしれませんね。

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