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カテゴリ-作家、作品、雑誌別

トップページ » 2020年10月23日

D.Gray-man 第238夜「A.W(アレン・ウォーカー)に別れを告げる・赤腕とマナ②」の感想

2020/10/23 05:50 | ジャンプ(SQ.) D.Gray-man | コメント(0)

今回のD.Gray-manは表紙&本編14ページ。ちなみに前回が11ページ。

サブタイトルが②となっていますが、ページ数からして元々1話の話を前回と今回に分けて描いたのかもしれませんね。

ネアの名を聞き、衝動的に走り出したマナは、危うく馬車に轢かれかけたところを、赤腕の少年に助けられました。

そこからマナと赤腕の少年がお互いに自分の身の上話を色々と話したことで、二人の距離がさらに縮まっていきます。

二人で見た夕焼けがすごくきれいだったあ…

って、ヤバ、今回のお話、これでもう終わっちゃったじゃんか。

いくら今回も話が進んでいないとはいえこれじゃああんまりなので、これまでの話を振り返りつつ本編をおさらいしていくことにしましょうか。

マナ=千年伯爵に、クロス師匠、ロード、そしてアポクリフォス。

赤腕の少年がいるサーカスにヤバい奴らがどんどん集結しつつあります。というかマナが呼び寄せているとも。
それこそ一歩間違えたら世界滅びるんじゃね?的な感じの危うさの上に今のこの平穏があるとさえ思わせられます。

今回はマナと赤腕の少年の急接近がクロス師匠を刺激してマナの暴走?を誘発してしまったわけですが、

いつ何が起きても誰がやらかしても不思議ではないんですよね。

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