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FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#42「ワナ!!」の感想

今回のみどころ。
まひろがコナン君ばりの名推理で真犯人の美人()記者の椿を追い詰めていきます。
そしてラストで明らかになった椿の犯行動機と狂気。

今週のWEBサンデーバックステージの小雪が、か、かわええ笑
女の子っぽい恰好いっぱいさせたいというのは俺も大賛成です!!

今回の俺的なベストオブ小雪は何と言っても理人が「天道の身内が放火なんてするハズない。」と言った時のあの表情ですね。
あれで理人のことを好きになっちゃわないかがちょっと心配でもありますが…

今週号のサンデー、コナンは休載だったけど、まひろの推理はコナンと比べても引けを取らないくらいに読み応えがあって面白かったです。
ひらかわあや先生探偵(推理)モノもいけるんじゃね?

今回椿の動機も判明しましたが、
俺的には椿が罪を擦り付けようとしたのが小雪だった理由も気になります。
自分よりも若くて可愛い女の子が大好きな理人に色目を使っているように見えたとか…!?

てっきり椿の犯行動機は記者としての出世欲だとばかり思っていたらまさか理人への歪んだ愛情ゆえだったとは…ここで物語に新たな燃料=ドロドロな愛憎劇の要素を投下してくるとかますます面白くなってきたじゃないですか。
もっとも燃料を投下し過ぎて=真犯人を追い詰めすぎてシャレにならない状況にはなっていますが…

どうやら理人率いる猿楽第1は一連の事件とは無関係と見てもいいのかな?
俺的には椿とグルの可能性も疑っていましたが。
もし素知らぬ顔して椿を切り捨てようとしているのだとしたらこれほど恐ろしいことはありませんが…

鬼滅の刃 第180話「恢復」の感想

2019/10/28 01:21 | ジャンプ(SQ.) 鬼滅の刃 | コメント(0)

鬼舞辻無惨様完全復活きたああああああああ!!!!

いち無惨様信者としてこの時をどれだけ待ち望んだことか…

今回は復活したばかりの無惨様が有象無象の鬼狩り共を相手に無双しまくりでした。
やべー無惨様マジやべーこれだよ俺が見たかったのはまさしくこれなんだよと。

でもまあ、(相手は柱でもないザコ隊士ばかりだし)無惨様ならこれくらいはやれて当然なので、そこは心配していませんでした。

むしろ自分が心配していたのは、復活した無惨様のお姿が(首から上が再生した後の)上弦の壱のようになってしまわれないかということだったのですが、見よあの無惨様の神々しすぎるお姿を。

そして無惨様には珠世が作った鬼を人間に戻す薬も効かなかった。
もしかしたら珠世が胡蝶しのぶと同じく全身に藤の花の毒を行き巡らせていて自分を無惨様に食わせる作戦を企てている可能性も有り得なくはないけど(珠世は鬼だけど最近の鬼滅は割と何でもありな感じなので)、俺らの無惨様ならそのような人間どもの小賢しい奸計も軽く跳ね返してくれるはずだと信じています。

「鬼狩りは今夜潰す私がこれから皆殺しにする」
ラストの無惨様が最高すぎた…誰も彼も役には立たなかったって(あれだけ無惨様に貢献した)上弦の壱でさえそう言い切ってしまう無惨様の自己中暴君っぷりが最高にステキすぎる件。
この調子ならきっと次回は柱相手にも無双しまくりなご活躍ぶりを見せてくれるはず。

恋獄の都市第10話「大人の事情」の感想

2019/10/28 00:14 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

新キャラのステキな大人のお姉さん…冬咲花さんのおっきなおっぱいばかり気になってストーリーが頭に入って来ないという…←
(今回はいつも雪子としてるようなことを花さんとするのかと期待してしまった人、手を挙げて←)

でも花さん間違いなくあの気色悪いおっさんもといリーダーの男とできてるよね、二人のあのくだけたやり取りとか「春人」と下の名前で呼んでいることからして。

そんでもってこいつらやっぱり管理者側の人間だったね。本人たちは反乱とか独立とか組織内レジスタンス的なこと言ってるけどどこまで信用していいのやら。

真の扱いがちゃんとしていたので油断していたら、まさか雪子と流夏があんなことに…こんな状況なのに縛られた雪子のおっぱいばかりに目が行ってしまう俺って…←

雪子か流夏のどちらかは管理者とか信じない…俺は信じないぞー!!

一刻も早く雪子たちを解放してあげて、そしてまた雪子とのエロイチャを見せてくださいお願いします!!←

魔都精兵のスレイブ第24話「スレイブと組長」の感想

2019/10/27 01:41 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

前回はいきなり空間移動で現れた天花さんに告白→キス→押し倒されるという怒涛の展開で、これ今回一体どこまで行っちゃうんだという…

今回の見どころは大きく分けて二つ。
前半の天花さんとのイチャエロと、後半京香さんが初めてヤキモチらしきものを見せたことですかね。

一花さんはエロかった。服着たままにも関わらずこれでもかというくらいにエロかった。
どうにかして優希が逃げようとしても精神的(会話)にも肉体的にも逃げられなくしてくるわけで。

このまま行くところまで行っちゃうのかと思いきや、いいところで邪魔が入るのはお約束といえばお約束なんですけどね。

天花さんにまんざらでもない優希を見て、京香さんがぴくっとなったのにはおっと思いましたね。

だってあの超堅物な京香さんがはじめて嫉妬らしき反応を見せてくれたわけですから。
前回プライベートまで口出しはしないと言ったあの京香さんがですよ。

「あまり他の組長にデレデレするな お前は私の奴隷なんだからな」
それはつまり京香さんにだけデレデレしてろと?
(男としても奴隷的にも)京香さんが最高(に可愛)すぎてヤバいニヤニヤが(以下ry

ここで気合入れられたところでさらに新必殺技のお披露目とか、バトル漫画的にも最高に熱く盛り上がる展開だったのは言うまでもありません。

ラストの京香さんのあの笑顔、あんな可愛いいい笑顔を見せられたら、もう天花さんに浮気できなくなるじゃないか←

夏目友人帳 特別編(LaLa2019年12月号掲載)の感想

2019/10/24 02:51 | 夏目友人帳 | コメント(0)

本日発売のLaLaは夏目友人帳が表紙&特別編8ページ掲載!
(紙版にはふろくもついてくるそうですが、電子版なのでまだ確認できていません。)
特別編は俺ら男性読者には嬉しい可愛い女の子キャラが登場!!
ニャンコ先生がいきなり殴られ目を覚ますと頭にリボンがついていたという事件?が発生します。
ちなみに本編の続きは来月号の1月号に掲載されるようです。

オリエント 第65話「石の涙」の感想

2019/10/23 00:54 | マギ(大高忍) オリエント | コメント(2)

まさか八咫郎だけじゃなくて清六まで出てくるとは…

「誰かに必要とされたいからって…どんなひどいことをしてもいい理由にはならないのに…」
今回はみちる姫のこのセリフが全てだったような気がします。

みちる姫ならきっとこのことに気付いてくれる、武蔵を選んでくれると信じていました。

みちる姫は昔の武蔵と同じだったんですね。
そして今無理矢理親の言いなりにさせられようとしている。

武蔵がみちる姫の手を引くシーンは、まるで武蔵がみちる姫を救い出そうとしているようにも見えました。

もしかしたらここのみちる姫と武蔵のシーンを描きたいから、これまであえて武蔵を蚊帳の外に置いていたのかも…

あと他に気になった点についてあげていきますね。

って、ちょ、黒曜石の兄弟(八人)の二人目も参戦してくるとか聞いてないんだけど!?
しかも(刀三本も腰に差してて)見た目のシルエットからして強そうなんだけど!?
ますます上杉に勝ち目がなくなってきた気がするのは俺だけですか…!?

「ぼ、僕の優秀な娘を使ったんだよ。みちるっていうんだ…」
しかしたら八咫郎はみちる姫の考えてることくらいお見通しなんじゃないかと思ってたけど、この言い方からするとそんなことないのかな。
(七緒にキモがられてることからもわかるように)そういやこいつ女心なんて全然これっぽっちもわからないやつだったっけ。

でも同じ非モテとしては美形キャラよりもこういう女心がわからないキモ男の方が応援したくなってくる件。
頑張れ八咫郎、ここで功績をあげれば七緒から見直してもらえるぞ!←

(前回はそこまでには見えなかったけど)八咫郎の子ども=みちる姫の妹たちが意外とデカい!
片手でみちる姫を簡単に捕まえられるなんて、どんだけデカいんだ…いくら直江達でも勝てるのかちょっと不安になってきたぞ。
(みちる姫も鬼鉄刀が使えなければこうなっていたかもしれないのか…)

そういえば島津もいたっけ。この状況だとさすがに武蔵達と協力する気になったか…
っていうかもうちょっと戦える奴だと思っていたのにまさか(武蔵と一緒に)みちる姫に守られているだけとは…

突然の妹(弟)達の襲撃で動向が注目されたみちる姫だけど、
よりにもよって自分の正体と武蔵への恋心を同時にバラされるなんて可哀想すぎる…

みちる姫にあんなふうに泣いて謝られたら、俺が武蔵でも責められるわけがないじゃないですか。

「好きって何?」「人間が生殖行動する際の建前のことだとお父様は~」
八咫郎の言っていることは間違っていない気がするのは俺だけ…!?

「この人は…私のお父様なの…」
八咫郎が登場した瞬間黄色い声援が…八咫郎が子供達から大人気過ぎて笑ってしまった。

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#41「真犯人!!」の感想

俺的今回の見どころ。
まひろのパ〇〇マ姿 >>>>> 超えられない壁 >>>>> トライアングル(三角関係) >> 真犯人の正体

SPY×FAMILY EXTRA MISSION:2の感想

2019/10/21 00:01 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

ジャンプ+で絶賛好評連載中のSPY×FAMILYが
本日発売のジャンプ本誌に二度目?の出張読切掲載キター!

しかも今回は我らがヨルさんのメイン回かつデート回とか最高過ぎるんだけど!!

センターカラートビラ絵からしてもう笑顔のヨルさんが可愛すぎて死ねる…

そんでもってトビラ絵の次のページにはこれでもかとわかりやすい作品&キャラ紹介が。
これを見てヨルさんは最高のヒロインだということを再認識したわけです。

本編冒頭でいきなりいばら姫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
こっちの殺し屋のヨルさんもステキすぎて死ねる…というか俺のことも殺して欲しい←
あの返り血がついた顔で平然と家事の話をしてるギャップにゾクゾクしてしまう…!!

ヨルさんがよりにもよってお尻を撃たれた…だと!?
ものすごく心配なので、ちょっとそこ撃たれたところを見せてくれませんか!?←

ヨルさんマジで辛そうなんだけど、ロイドが自分のせいでヨルさんが不機嫌だとすっかり誤解しちゃってるんだけど。

そこからロイドがヨルさんをデートに誘うという神展開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
その時のヨルさんがまるで少女のような可愛さだったのはいまさら俺が言うまでもないことですが。

ヨルさんのパジャマ姿も可愛かったなあ(しみじみ)。

そんでもっていよいよお待ちかねのヨルさんとのデート!

ヨルさんも気合入れておめかしして(ヨルさんの一ファンとしても)高まってきた…高まってきましたぞー!!

でもロイドがせっかく考えてきたデートプランもお尻が痛くて座れないヨルさんとはことごとく合わなくてちょっと悲しい…ヨルさんの痛々しい姿を見るとヨルさんファンの俺も辛くなってきてしまう…

でもでもよくよく考えると別に本当のこと言わなくてもどっかにお尻ぶつけたとか適当な言い訳しとけば良かったんじゃね?

何だかんだしているうちにヨルさんとのディナー!!
くそうロイドのやつうらやましすぎるそこ俺と代われ!!

殺し損ねた敵の生き残りが盛ったフ〇毒で死ぬどころか逆にお尻の痛みが引くとかさすが俺らのヨルさんだぜ!
そこに(〇グ毒的な意味でも)しびれる憧れるぅっ!!

そして今回はアーニャが裏で(本職のスパイと殺し屋の)両親顔負けの大活躍っぷりを見せてくれました。
何よりロイドもアーニャも家族を守るために奮闘していたのがすごくいいなと思いました。

ラストのヨルさんの笑顔で今日一日のロイドやアーニャの頑張りが報われた感じがして良かったです。
守りたいこの笑顔…!!

オリエント 第64話「大義と恩賞」の感想

2019/10/20 21:24 | マギ(大高忍) オリエント | コメント(2)

みちる姫が助けに来てくれて何も疑問に思うことなく純粋に喜んでしまう武蔵の気持ち、同じ男としてわかる…よくわかるぞーっ!!

でも主人公の武蔵が完全に蚊帳の外で、武蔵がわけもわからないまま話が進んでいってしまっているのがなんだかなあと。

ここ最近はみちる姫の方がよっぽど主人公らしい件について。

そういえば野口は(出番無かったけど)今どこで何してるんだろう!?

ぶっちゃけ島津のことがどうにも好きになれないんですよね。

でも武蔵は(これまで散々痛めつけられてきたうえに邪魔者呼ばわりまでされた)島津を敵視するどころか逆に理解しようとしているんだからなあ。そこが武蔵らしいというか素直にすごいというか。

(上杉よりも)八咫郎が先に手を打ってきましたね。
見た目も言動もキモ男そのものだけど、四郎や七緒と同じ黒曜の兄弟の一員だけあって、実はかなり有能なんじゃないかと。

やっぱみちる姫=娘の考えてることぐらい八咫郎=父親にはとっくにお見通しだったりして…!?
と今回の最後のページを読んで思ったわけでして。

みちる姫に連絡も寄越さずにいきなり妹たちを送り込んできたことから考えても…ね。
(それともみちる姫が石を出して通信できる状態じゃないと八咫郎の方から連絡できないんだっけ!?)

一応みちる姫の妹たちとはなってはいるものの、
八咫郎ガールズの乳首を見せられてもちっともうれしくない件について。

みちる姫にとってはいきなり(父親か好きな男かの)究極の決断を迫られる形になったわけですが、
(俺が惚れた)みちる姫なら好きになった男=武蔵を選んでくれると信じています。

あと八咫郎ガールズに襲撃されたこの状況でも、武蔵と島津が力を合わせて戦う姿が想像できないんだけど、島津がどう出るのかも気になりますね。

まさか上杉の上層部がこの事態を把握していないわけがない(武蔵とみちる姫の監視を継続中のはず)ので、次回は武蔵(の中の黒曜の女神)を巡って上杉連合と八咫郎ガールズの総力戦になれば色々な意味で盛り上がりそうですね。特にみちる姫関連でドラマチックな展開が待っていそうです。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-第3話「王と民」の感想

2019/10/20 09:43 | アニメ | コメント(0)

アナたそ~

今回もロリっ子はぐれサーヴァント・アナたそが最高すぎた件。

アナたそってば「マーリンは死んでください」とかなんというご褒美笑←
あいかわらずマーリンにだけ辛辣でうらやま…もとい草。

甘いものは苦手とか言いながらバターケーキを目の前にしたときの年相応の可愛らしいリアクションがたまらん!!

人間たちがどうなろうと私には関わりのないことですから~ とか言いながらもウルクの人達のために藤丸とマシュにこれまで貯めたなけなしのお小遣い(←違)で地下の亡霊退治を依頼しようとするアナたそがマジアナたそ。

こんな心優しいいい子なロリっ子、サーヴァントにするしかないじゃないですか…!!
と思っていたら、さっそく藤丸がアナたそに俺のサーヴァントにならないかとアプローチしたものの、あえなく断られていて草。
でもこれで諦めるなよ藤丸、もっとアナたその好感度を上げてから再チャレンジだ!!

たしかにマシュのウルク衣装もすごくよく似合ってはいるんだけど、やっぱりメガネはかけてくれないのね。

藤丸とマシュが初々しすぎのもどかしすぎて見ていられない件。
でも原作では第7章あたりだと思ったんだけど、この二人ってずっとこんな調子なのか…!?

ギルガメッシュは(Fate本編やZeroで)サーヴァントで登場した時よりも強くね?

今回はRPGでよくあるサブクエストをこなしているっていう感じでしたね。
マシュとのデートイベントはすごく見てみたかっただけに残念かも。

イシュタルは何をしたいのかよくわからん…原作未プレイ者にはツンデレをこじらせたちょっと頭のおかしい女の子にしか見えないんだよなあ…

2.5次元の誘惑(リリサ)第18話「先輩の秘密特訓!?」の感想

2019/10/19 21:46 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

今回は奥村がリリサに内緒で(以前イベントで知り合ったオギノ・マギノに頼んで)撮影の秘密特訓回ということで、リリサもリリエルの出番もありませんでした。

毎回リリサのエロコスプレを楽しみにしている自分としては残念ではありますが、リリサよりもちょっと?年上のマギノのエロ花魁コスプレを楽しませてもらっただけでも良しとしますか。

ぶっちゃけリリサには無いマギノの大人のお色気はたまらないものがありましたし←
(なんなら俺も撮影会に混ぜて欲しかったくらいです!)

それにしても…そうか…てっきり部室でずっとリリエルや美花莉と一緒にドタバタやってるものだと思ってたけど、今後はこうやって夢を叶えるために上を目指して外へと活動の場を広げていく感じになるのかな…

恋獄の都市第9話「隙」の感想

2019/10/19 15:30 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

えっと…あれ、ごめん、たしか、雪子も(愛と同じで)真の幼なじみのはずだよね…!?

真たちを追ってきたダミー?とのバトルがついに決着
→真の夢の中(現実世界?)の新宿には雪子がいないことが判明
→病室らしきところで目覚めた真の前には見知らぬ男が

とまあ今回のお話の流れはおおまかにこんなところでした。

ちなみに俺らが毎回楽しみにしている雪子とのエロイチャはありませんでした…ありませんでしたーっ!!!!

前回は人間離れしたダミー?を相手に奮闘していた我らが雪子神でしたが、今回は完全に流夏のターンでしたね。

前回ダミーに倒された雪子が起き上がってまず真っ先に真のことを気遣ってくれたのが嬉しかったりもします。
(まあナイフで腹を刺されたら当然と言えば当然かもですが。)

あいかわらずパンツ丸見えでも気にせずに堂々としているところがさすがだなとも(←おい笑)

つーか今回は流夏のおかげで助かったのに、なぜ雪子が流夏に銃を向けていたのかが理解できないんだけど。
流夏がまた何か余計なことでも言ったのかそれとも…

いやそんなことよりも現実世界では雪子(という幼なじみ)がいないのが本当だとしたらショックすぎるんだけど。
雪子とのエロイチャだけが楽しみで毎回この漫画読んでるのに…!!←

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#40「逃亡!!」の感想

クリスマスも近いのにツリーまで…!?
あ、俺、連続放火事件の真犯人、わかっちゃったかも。

まひろがボロを出したマヌケがいると言っていたのでもう一度読み返してみたところ…

猿楽第1小隊長・理人は「観葉植物」としか言っていなかったのに、
椿とかいう美人(←)記者はそれがクリスマスツリーだとわかっていた。

おそらくまひろはこのことを言っていたのだと思われ。

さらにここ最近の話を読み返してみると、

・猿楽との独占取材で報道大賞
・猿楽第1が大活躍するようにお膳立て
・消防隊員(=理人)が話していない現場の情報を知っていた

うーん怪しい、あからさまに怪しすぎるぞ笑
ますますこの椿とかいう女記者が真犯人だとしか思えなくなってきた件。

それと小雪が罪をなすりつけられた理由がイマイチよくわからなかったのですが、
もし女記者が真犯人だとしたら、若くて可愛い小雪に罪をなすりつけようとするのも納得が行きます。

でもまだこれで理人の疑いが晴れたわけじゃないんだよなあ。
むしろ椿と理人がグルという可能性も十分考えられますし。

そんな感じで連続放火事件の真犯人が誰かも気になるところですが、
まひろを巡る三角関係展開もラブコメ好きとしては大いに気になるところです。

ここ最近は小雪が圧倒的ヒロインなのに対して、水島さんがちょっとぞんざいな扱われ方をしているのが気がかりではありますが…

どちらかというと水島さんには守られたいのに対して、小雪は放っとけない守ってあげたいタイプなんですよね。

小雪が石を投げつけられるシーンは読んでいて辛かったのと同時に(真犯人や真犯人にまんまと踊らされている連中に)怒りを覚えました。

まひろが小雪を助け出したシーンはよくドラマとかで見る主人公とヒロインのそれでしたね。
っていうか、まひろってこんなカッコ良かったっけ?こんなキャラだったっけ?

あと何気に小雪のおっぱいが当たるシーンが多くてうらやましいです!!
そういえば前回もおっぱい当たってませんでしたっけ!?

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-第2話「城塞都市ウルク」の感想

2019/10/13 21:46 | アニメ | コメント(0)

もう散々言われてることだけど原作ゲーム未プレイでアニメのストーリーについていけないとかそんなのたいした問題じゃない。

主人公を先輩呼びで慕ってくれるマシュと今回初登場のロリっ子アナたそが可愛い。
それだけで十分じゃないか、なあ同士諸君よ。

ただ一つだけ不満があるとすれば、マシュがメガネかけてるところがOPとEDでしか見られなかったこと。
俺はメガネでおっぱい大きくて先輩呼びしてくれるマシュが好きなんだー!!

衛兵?門番?にお菓子貰った時のアナたそが犯罪的に可愛すぎた件。
これはもう契約してサーヴァントにするしかないだろ。
※ちなみに見た目でずっとキャスターだと思っていたけどランサーだったのね…

それにギルガメッシュの秘書っぽいことしていたシドゥリさんもお美しくてステキだったなあ…

あともう一つ不満があるとすればロード・エルメロイ二世の事件簿に登場していたオルガマリー嬢が登場していないこと。
彼女カルデアの所属って言ってなかったっけ!?それなのになんで出番無いんだよー!?

どう見ても遠坂凛だった女神のイシュタルについてはスルーということで。

周りがチートすぎるのか、主人公組が弱すぎるのか、バトルではマシュのエロいおっぱい以外には見どころがなかったのが正直なところだけど、きっとこれから戦う度に成長して強くなっていくはず、回を重ねるごとに活躍の場面も増えていくはず…だと思いたい…

恋獄の都市第8話「価値」の感想

2019/10/12 20:40 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

雪子姉…後ろ…!後ろ…!

前回の雪子のイチャエロ神展開はすごく良かった…

それだけにこいつ敵だかダミーだか知らないけど、俺の雪子とのイチャイチャを邪魔する奴らは許せんな…!!←

そして今回の前半の見どころは何と言っても我らが雪子姉と新たに現れた敵とのガチ格闘アクションシーン。

我らが雪子姉が化け物じみた敵を相手に一歩も引かない戦いっぷりを見せてくれていたわけですが、実はおっぱいとパンツばかり凝視していたのは内緒にしておいてください←

「ここでアイツを食い止めるわよッ」
敵のハンマーを奪い取って敵の頭を躊躇なく殴りつけたと思ったら、お次はカバンから銃を取り出してくるとは…
自分の目的のためならどんなヤバい女にだってなるし、異性にパンツや全裸見せることもためらわない、雪子の割り切りっぷりが最高過ぎる件。雪子お前って奴はホント最高のヒロインだよ。

でも雪子の銃も敵には通用せず、それどころか逆にあっさり倒されてしまい、正直もうダメかと諦めかけましたが…

雪子があれだけ身体を張った後で、今度は真が(ずっと雪子に振り回されっぱなしだったけどようやく)男を見せてくれましたね。
この世界で愛以外の人間が死んだらどうなるのかはすごく気になるところではありますが。

次回は流夏のターンくるか…!?

魔都精兵のスレイブ第23話「スレイブのスカウト」

2019/10/12 10:16 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

ついに天花さんが優希争奪戦に本格参戦で、俺の大好物のラブコメ展開に突入しそうな予感が…

「奴隷クン私に頂戴」
前回のラストで、六番組組長・一花…じゃなかった天花さんのまさかの衝撃発言が飛び出しました。
前々から優希に興味ありげなそぶりを見せていた天花さんだけど、ついに本格的に動き出してきましたね。

「退屈を感じれば鍛錬がいいぞ!」
京香さんはあいかわらずの脳筋鈍感発言ですが、そこが逆にいいと思えてしまうから困る。
ぶっちゃけ京香さんとの鍛錬もそれはそれで楽しいし、何より鍛錬の後のご褒美が…

「ペットが欲しいんだよ 彼がいい」
一花…じゃなくて天花…ああもう紛らわしいからどっちでもいいや(←おい)
天花さんのペットとか何それ最高過ぎるんだけど!?ヤバいゾクゾクしてしまう!!
(もうすでに七番組寮のペット同然じゃないかというのはとりあえずおいといて。)

「プライベートまで口出しはせん」
総組長選挙を優希との取引条件に出してきた一花さんに対して、総組長には自分の力でなると言った京香さんが最高にカッコ良すぎてますます惚れ直してしまったのは言うまでもありませんが。
公私を完全に区別しているところも京香さんらしいといえばらしいけど、もうちょっとこう動揺するそぶりとか見せてくれてもいいんじゃないかな?かな?
でもプライベートまで~と言っている時は決まって表情が見えなくて、一体どんな表情をしているのかが気にはなったけど。

「やぁしーこっそり奴隷クンに会いにきたんだ」
優希の部屋に天花さんが空間移動でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
部屋で二人っきりでこんなにも近い距離でいきなりド直球で口説きに来るとか(今まで優希の周りにいなかったタイプの女の子で)ヤバいドキドキが止まらないんだけど。

「カプ ちゅ ちゅちゅちゅちゅちゅう~」
「キミが逞しく~甘えちゃうかも。これキュンとくるね」
なにこれ天花さんが最高に可愛すぎるんだけど…エロ過ぎるんだけど…
たった1話でいきなり告白→キス→押し倒すところまできちゃって、次回は一体どこまで行っちゃうんだコレ!?
いつものご褒美展開もいいけど、ド直球なラブコメ展開が最高過ぎる件。
もうこのまま一花さんのペットになりたい←

オリエント 第63話「間者」の感想

2019/10/10 07:43 | マギ(大高忍) オリエント | コメント(2)

前回、武蔵とみちる姫がはじめて刀気で繋がった時は最高にドキドキさせられたものです。
でもその瞬間、二人の身体から大量の黒の鉱石がグワッと出て来て何やらヤバ気な展開に…

冒頭のページのコマを見ると、直江は猫好き!?

尼子は完全に事態についてこれていないようですね。
それでも尼子ならば(たとえスパイ疑惑をかけられても)武蔵の味方になってくれると信じたい。

さすがに小次郎とつぐみも気付いてくれましたか。
この二人が登場するのも随分久しぶりな気がします。
(そういえば小次郎は刀気を繋げられるようになったのかな!?)
やっぱり武蔵が本当に困った時、窮地に追い詰められた時に助けてくれるのはこの二人しかいない!

みちる姫は武蔵にも詳しい説明はせずに、最後まで一人で抱え込む覚悟のようですね。
それはそうと黒い鉱石の中でお互い一糸まとわぬ状態のみちる姫と二人っきりというシチュエーション…最高過ぎる。
この時間がずっと続けばいいのに←

宇佐美黒子が上杉軍いちの縛手とか見たまんまのイメージ通り過ぎてちょっと笑ってしまった←

黒い鉱石が解除された直後、上杉の無数の刃から武蔵を守ろうとするみちる姫の健気な姿が私の心に突き刺さりまくりでした。

武蔵を守りたい。父親から与えられた使命も果たす。
今のみちる姫にとってはどちらも大切なんですよね。
どう考えても両立は無理ゲーなのですが、だからこそ余計に応援したくなるんですよね。

上杉にまんまと振り回されるみちる姫を可愛いと思ってしまって本当すみません←

上杉の無数の刃から武蔵を守ろうとするみちる姫の健気な姿が私の心に突き刺さりまくりでした。

「じゃあどんな尋問でもすればいい。私は何も喋らない…」
このシーンのみちる姫の服のはだけ方が最高にエロっぽいと思ってしまってすみません←

島津がどのような手を打ってくるのか全く想像できないところが怖い。
島津達のやり取りを見ている感じだと、武蔵が隊から切り捨てられるどころか殺されかねないんだけど…

何も知らずに処刑上にふんどし一丁で縛り付けられて、さすがに武蔵が可哀想に思えてきた件。
こういう窮地に追い詰められた時こそ、周りの人間の本質が現れると言うけど、誰がどのような行動に出るのかに注目したいです。

同じキモ男としては八咫郎にシンパシーを感じる部分も少なからずあるので、ぜひとも彼が調子こいてる上杉軍を返り討ちにするところを期待したいです←

SPY×FAMILY MISSION:15の感想

2019/10/07 04:51 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

今回は1話丸ごとアーニャが学校でドッジボールクラス対抗戦回。

黄昏(ロイド)と我らがヨルさんの出番は二ページくらいで。

アーニャたち子供たちがメインの回でした。
(っていうかアーニャもそっちのけでダミアンさまと男子達で盛り上がっていた説も)

勝った方のクラスのMVPに星がもらえるという話を聞いて、父親の任務のお手伝いと張り切るアーニャ。
アーニャが健気ないい子すぎてちょっと泣いちゃいそうなんだけど。
よく親の心子知らずと言うけど、この一家の場合は完全に逆で、そこがまた面白くもありもどかしくもあり時にはちょっとグッときちゃうわけで…

てっきり黄昏がまた学校に潜入するのかと期待したものの、一応隅々まで読んだつもりだけど、そうした様子はなかったですね。

肝心のドッジボールもかなり本格的で読み応えがありました。
まさか小学1年生同士でこんなにも熱いドッジボール対決を見られるとは。
っていうか初登場時は典型的な嫌味なボンボンキャラだったはずのダミアンさまがどんどんいい奴化してきてるんだけど…

いつだったかアーニャがヨルさん直伝グーパンでダミアンさまの顔面をアレした時がありましたよね。

んでもって冒頭ではヨルさんとアーニャがドッジボールの特訓をしているシーンが。

残されたのがアーニャ一人というこれ以上ないおぜん立てされた展開で、散々盛り上げといて見開きまで使って、アーニャのヨルさん直伝必殺ショットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
と思いきや、まさかのミスショットとか面白すぎるだろ笑

おまけに星の話もデマだったとか、アーニャのクラスも仲いいんだか悪いんだか、最後のオチの付け方もセオリーどおりではあるけど上手いんだよなあ。

青の祓魔師 第115話「SsC23:17f」の感想

2019/10/06 03:26 | ジャンプ(SQ.) 青の祓魔師 | コメント(0)

公式ツイッターでも触れられていましたが一部下書き掲載の件。
いつものように単行本では加筆修正されるはずなのでそれほど気にはしていませんが。
最近も原画展中止とか付録のノートに描き下ろしイラストとか加藤先生大変そうだなとは思います。

単行本読み返せていないので、見当外れな感想書いていたらすみません。

前回しえみと再会して元気付けられた燐は再び過去へと戻り、そして今回ついに青い夜が始まってしまいました。
まさかルシフェルがサタンにユリさんから裏切られたと思い込ませたことが、青い夜の引き金になっていたとは…

ここでは若かりし頃のあの人とかあの人とか見知った顔がたくさん登場しますが、
今回自分的に注目したい人物は二人、ネイガウス先生と矛兄こと志摩家の長男・矛造です。

青い夜とくればまず真っ先にネイガウス先生を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
作中でも青い夜で(妻子を殺されて)人生を大きく狂わされた人の代表例というイメージが強いですからね。
(ある意味今のネイガウスの原点というか、このときの出来事がなければ今のネイガウスはいないだろうし)

ネイガウスも奥さんもすごい美男美女に描かれているため、悲劇性がさらに極まっている感じがしました。

しかしキャラの表情やリアクションがちょっと進撃の巨人っぽいからか、読んでいてもそれほど辛いとか可哀想とは思えなくてネイガウスごめん。

自分の中では矛造はネイガウスとは違って、そういえば青い夜で志摩家の長男も死んでたっけくらいの認識だったのですが、

今回の話を読んだ後だと、青い夜といえばネイガウスと矛兄と言っても過言ではないくらいに、とにかく矛造が(見た目だけではなく生き様そのものが)カッコ良すぎたし理想の主人公すぎた。

「ー大丈夫矛兄が守るさかい」
俺ってば男なのにこんなん言われたら惚れてしまいそうなんだけど。

その言葉通り最後までみんなを守るために戦い死んでいった矛兄。
同じ志摩の兄弟で夜魔徳使いでも逃げてばかりの廉造とは偉い違いだなと、比較するものではないとわかっていながらもついつい比べたくなってしまう。

若い頃のしえみのお母さん?が今とは別人のようなスマートな美人だったことにびっくり。
シエミと呼ばれていたのは、シェミハザのネフェリムに代々受け継がれていた名前だからとか?

ライトニングとエミネスクが同類のような気がしてきたのは俺だけ…!?

ユリさんは雪男を産んで力尽きて死んだものだとばかり思っていたけど違うのか!?
冒頭でのサタンの勘違いっぷりを見た後だと不安しか無いのですが。

ワールドトリガー第186話「ヒュース⑧」第187話「弓場隊②」の感想

2019/10/04 07:21 | ジャンプ(SQ.) ワールドトリガー | コメント(0)

今回も俺の千佳は可愛かったけど、いつも以上に他の隊からの玉狛第2へのマークがきつくて辛い…

序盤はついに千佳が普通の弾を撃てるように!?という話題で盛り上がっていましたね。

千佳の実力がみんなに認められていくのが嬉しい反面、これまで以上にマークがきつくなるのかと思うと複雑なんですよね…

小南先輩の解説が予想以上にポンコツな件。
玉狛第2のピンチに「あぶない!」ってもはやそこらの観客と変わらないんだけど苦笑
(三輪隊の面々のほうがよっぽどちゃんと解説らしいこと言ってるし。)
思いっきり玉狛第2を贔屓しまくりの私情挟みまくりだけど、小南先輩ならなぜか許せちゃうんだよなあ。

ヒュースが他の隊から集中的に狙われすぎて正直胃が痛くなってきたんだけど。
なんでいつもいつも玉狛第2ばかり狙われるのか…ちょっと不公平じゃないですかね?
これじゃあ小南先輩が思わず贔屓したくなる気持ちもわかるぞ。

修くん!…修くん!…修くん!…はっ、いかんいかん、千佳の破壊力に思わずトリップしかけてしまったぞ←

いやそんなことよりさっきからずっと千佳が外岡とかいうスナイパーにストーカーされてるんだけど。
こいついくら俺の千佳が可愛いからって、隊長命令をいいことに(←違)…くそううらやましすぎるぞおまえちょっとそこ代われ!(←おい)

「複数部隊で1人を囲むの好きじゃないないんですよねー」
たしかこいつ海だっけ?こいつのこと今まであんまり好きになれなかったんだけど、今回のこれで俺の中でのこいつへの株が急上昇中な件。

「目標確認!……炸裂弾!」
このときはまだ千佳無双が見られると信じて疑っていませんでした…
あと大技を放つ直前の千佳のこの表情がすごい好き。

「!あっ」
千佳のこのしまったミスったという表情も可愛くて好き。
っていうか千佳ならなんでも可愛くて好きなんですけどね←

「玉狛第二の作戦は失敗!ヒュース隊員絶体絶命か!?」
他の隊からのマークがきついのはいつものことなんだけど、今回は特にマークがきついうえにやることなすことうまくいかなくて読んでいる方もしんどかったです。

それでもヒュースなら他の誰にも予想できないようなとっておきの切り札(隠し玉)でなんとかしてくれるはず…!?

オリエント 第62話「黒の両翼」の感想

2019/10/03 07:21 | マギ(大高忍) オリエント | コメント(2)

今回はみちる姫視点で、みちる姫の素性や目的、心情が明らかに。
(いやまさかここまでドラマチックな展開に盛り上げてくるとは…)

前回のラストでみちる姫の周りに黒き蝶が舞い、今回の冒頭のみちる姫がマギの玉艶のような表情をしていて、まるでマギの堕転を彷彿とさせるような演出に思わずうあああああああああ。

みちる姫が八咫郎(が作った?産み出した?)ガールズだった件。
もしかしたら本物のみちる姫は途中で八咫郎に捕まって偽者と入れ替わっているんじゃないかという俺の淡い期待が脆くも打ち砕かれてしまってショックどころの話じゃないんだけど…

とてもあの八咫郎がみちる姫のような女の子を作ったとは信じられないっつーか受け止められそうにないんだけど…

しかもよりにもよって「黒曜の女神」を見つけ出し宿主を殺すことが任務だったとは…お願いだから嘘だと言ってくれ…

でも前回まではみちる姫に裏切られたという気持ちが強かったんだけど、今回の話でみちる姫の事情&気持ちを知ってしまったら、もうこんないい子応援するしかないじゃないかと。

このまま嘘の報告で誤魔化し続けて、ずっと一緒にいられたらどんなに良かったことかと…

八咫郎はどうしようもないクソ野郎だと思う反面、八咫郎がいなければみちる姫がこの世に生まれてこなかったわけだし、すごい複雑な気持ちなのですよ…

みちる姫の爺がいないいないと思っていたらお付きのあいつだったのかよ見た目変わり過ぎだろ。
でも姉妹の中で刀の試しが成功したのはみちる姫だけって言ってたけど、じゃあ爺や他の傘の人達は!?

八咫郎が「また失敗作だどうして僕はガラクタしか作れない」という言い方をしていたけど、これまでの八咫郎の言動から想像するに、もしかして七緒は四郎が作ったんじゃ…

たしかにみちる姫は嘘をついていたけど、武蔵に向けていた笑顔や気持ちまでは嘘じゃなかったことがわかって一安心。

「どうしたら…あなたのことを好きにならずにいられる?」
もうねみちる姫がスパイだとかそういう些細なことはどうでもいいよ。
こんなみちる姫の本心を知ってしまったら好きにならずにいられるわけがないじゃないかと。

俺もみちる姫とイチャイチャしてぇ!!←
みちる姫のような女の子と二人で刀で繋がる訓練とか楽しすぎだろ!!
この時間が永遠に続いてくれたらとどんなに思っていたことか…

もっと何週も引っ張って欲しかったのに、黒曜の力が発動するの早すぎぃ!!
みちる姫と一緒にいられなくなるかもしれないなんて嫌すぎるー!!

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├オリエント(新連載): 64話 NEW!
├本編: 第369夜(最終回)
シンドバッドの冒険: 第182夜

単行本
├本編:37巻-11月17日頃発売
└外伝:18巻、19巻-7月19日頃発売
└オリエント6巻:8月16日頃発売
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大高忍の手書きブログ:2019年8月29日更新 NEW!
バックステージ:Vol.366

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