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嘘月-ウソツキ-第1話の感想

ミナミ先生の新連載のヒロインは、素の表情、笑顔がすごく魅力的だと思いました。
あの自然な笑顔が誘惑の能力で見られなくなるのかと思うとたしかに辛い…

2番目じゃだめ?でサンデーうぇぶりの読者にこれでもかとトラウマを植え付けた
あのミナミ先生が新連載「嘘月-ウソツキ-」を引っ提げてサンデー本誌に乗り込んできました!

前作ひとつばなも相当アレでしたが、今回の新連載も予告の時点ですでにドロドロの愛憎劇なのは確定っぽいので、いやがうえにも期待が高まるというものです。

はたして今作ではどんなトラウマを私達サンデー読者に植え付けてくれるのか、それではさっそく読んでみることにしましょう!

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#42「ワナ!!」の感想

今回のみどころ。
まひろがコナン君ばりの名推理で真犯人の美人()記者の椿を追い詰めていきます。
そしてラストで明らかになった椿の犯行動機と狂気。

今週のWEBサンデーバックステージの小雪が、か、かわええ笑
女の子っぽい恰好いっぱいさせたいというのは俺も大賛成です!!

今回の俺的なベストオブ小雪は何と言っても理人が「天道の身内が放火なんてするハズない。」と言った時のあの表情ですね。
あれで理人のことを好きになっちゃわないかがちょっと心配でもありますが…

今週号のサンデー、コナンは休載だったけど、まひろの推理はコナンと比べても引けを取らないくらいに読み応えがあって面白かったです。
ひらかわあや先生探偵(推理)モノもいけるんじゃね?

今回椿の動機も判明しましたが、
俺的には椿が罪を擦り付けようとしたのが小雪だった理由も気になります。
自分よりも若くて可愛い女の子が大好きな理人に色目を使っているように見えたとか…!?

てっきり椿の犯行動機は記者としての出世欲だとばかり思っていたらまさか理人への歪んだ愛情ゆえだったとは…ここで物語に新たな燃料=ドロドロな愛憎劇の要素を投下してくるとかますます面白くなってきたじゃないですか。
もっとも燃料を投下し過ぎて=真犯人を追い詰めすぎてシャレにならない状況にはなっていますが…

どうやら理人率いる猿楽第1は一連の事件とは無関係と見てもいいのかな?
俺的には椿とグルの可能性も疑っていましたが。
もし素知らぬ顔して椿を切り捨てようとしているのだとしたらこれほど恐ろしいことはありませんが…

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#41「真犯人!!」の感想

俺的今回の見どころ。
まひろのパ〇〇マ姿 >>>>> 超えられない壁 >>>>> トライアングル(三角関係) >> 真犯人の正体

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#40「逃亡!!」の感想

クリスマスも近いのにツリーまで…!?
あ、俺、連続放火事件の真犯人、わかっちゃったかも。

まひろがボロを出したマヌケがいると言っていたのでもう一度読み返してみたところ…

猿楽第1小隊長・理人は「観葉植物」としか言っていなかったのに、
椿とかいう美人(←)記者はそれがクリスマスツリーだとわかっていた。

おそらくまひろはこのことを言っていたのだと思われ。

さらにここ最近の話を読み返してみると、

・猿楽との独占取材で報道大賞
・猿楽第1が大活躍するようにお膳立て
・消防隊員(=理人)が話していない現場の情報を知っていた

うーん怪しい、あからさまに怪しすぎるぞ笑
ますますこの椿とかいう女記者が真犯人だとしか思えなくなってきた件。

それと小雪が罪をなすりつけられた理由がイマイチよくわからなかったのですが、
もし女記者が真犯人だとしたら、若くて可愛い小雪に罪をなすりつけようとするのも納得が行きます。

でもまだこれで理人の疑いが晴れたわけじゃないんだよなあ。
むしろ椿と理人がグルという可能性も十分考えられますし。

そんな感じで連続放火事件の真犯人が誰かも気になるところですが、
まひろを巡る三角関係展開もラブコメ好きとしては大いに気になるところです。

ここ最近は小雪が圧倒的ヒロインなのに対して、水島さんがちょっとぞんざいな扱われ方をしているのが気がかりではありますが…

どちらかというと水島さんには守られたいのに対して、小雪は放っとけない守ってあげたいタイプなんですよね。

小雪が石を投げつけられるシーンは読んでいて辛かったのと同時に(真犯人や真犯人にまんまと踊らされている連中に)怒りを覚えました。

まひろが小雪を助け出したシーンはよくドラマとかで見る主人公とヒロインのそれでしたね。
っていうか、まひろってこんなカッコ良かったっけ?こんなキャラだったっけ?

あと何気に小雪のおっぱいが当たるシーンが多くてうらやましいです!!
そういえば前回もおっぱい当たってませんでしたっけ!?

妹りれき(by西村啓先生)25件目「兄①」最終回「兄②」の感想

2019/08/24 23:24 | 少年(裏)サンデー 妹りれき | コメント(0)

(先々月発売号で予告のあったとおり)本日発売のサンデー増刊Sに妹りれきの最終回が掲載されました。

なお単行本第2巻(完結)は10月18日頃発売だそうです。

PIYO!PIYO!って高橋留美子先生の!?

これまでずっと兄の咲太郎視点でお話が進んでいたのが、前回から妹のいくみちゃん視点に変わっていて、

前回はお兄ちゃん大好きっ子でずっとべったりだったいくみちゃんがどうして急に距離を置くようになったのか、その理由が明らかになりました。咲太郎はそのことにこれっぽっちも気付いていなかったようですが。

そんでもって今回は冒頭からいきなりいくみちゃんがブラコンのことで悩んでいるのには盛大に吹かせてもらいました笑。

一見兄にそっけないようでいて実はブラコンこじらせまくりないくみちゃんが最高に可愛すぎでした。

ブラコンを治すために兄のことを考えないようにすればするほど逆に兄のことばかり考えてしまういくみちゃんにニヤニヤ悶絶が止まりませんでした。っていうか咲太郎といくみちゃんこの二人似た者兄妹過ぎぃいいいっ!!

あと夏になって薄着になったからか、いくみちゃんの胸のふくらみにドキドキしっぱなしだったのは内緒にしておいてください←

今回の最大の見せ場、「聞いたら困るくせに」切なさ全開のいくみちゃんに対して「いいよ困らせても兄ちゃんってそういうもんだろ。」咲太郎のイケメン兄っぷり。やだなにそれカッコ良すぎるんだけど俺男なのにキュンキュンしちゃいそうなんだけど←

そしてついに検索履歴見てたのがバレた笑 いや正確に言うと、検索履歴見られてたのを知ってたのをバラしたのか?

でも検索履歴見てたのがバレたことよりも、普通の兄妹はこんなことしないもんと言われたことの方がショックなんだけど…

いくみちゃんが色々と自分の気持ちを隠し切れなくなったという点では、検索履歴繋がりの関係が限界だったのかもしれませんね。つまりそれだけいくみちゃんの気持ちを動かしたということは、咲太郎がこの数か月間?してきたことは無駄ではなかったのかなとも。

(からかい上手の)滝川さん、優希って名前だったんだ。
これまで咲太郎の男心を弄ぶような言動ばかりが印象に残りがちだったけど、ごめん俺ちょっと滝川さんのこと誤解してたかもしれない。
ここぞという大事な時に咲太郎の背中を押してくれてありがとう。
まあもっとも滝川さんとの相合傘が見れなくてちょっとだけ残念という気持ちもなくはないですが←

最後に咲太郎といくみちゃんが仲直りするきっかけとなったのが咲太郎の検索履歴(=いくみちゃんに対するありのままの気持ち)というのがこの漫画らしくて良かったです。

ラストの二人がとても幸せそうで、1話からずっと読み続けてきた自分にとっても感慨深かったです。

妹の検索履歴を見たところから物語がはじまって、兄の検索履歴を見せてハッピーエンドという形で物語が締めくくられる。最高じゃないですか。

ただ最後まで咲太郎がいくみちゃんからお兄ちゃんと呼んでもらえなかったのが、唯一の心残りかもしれません。ずっとあのひと呼ばわりだったので…

何はともあれ西村啓先生、連載おつかれさまでした。
今はじっくり休んで頂いて、またいつの日か次回作を読めることを期待しています。

峰浪りょう先生の新作読切「color」を読みました。(ネタバレしまくりですのでご注意を)

2019/08/22 06:41 | 少年(裏)サンデー 初恋ゾンビ | コメント(0)

峰浪りょう先生ご本人のツイッターでも告知があったとおり、
本日発売のヤングジャンプ2019年38号に峰浪りょう先生の新作読切「color」が掲載されました。

今回の読切は先生曰く「性欲のない世界を生きているそこらへんにいる青年の話」だそうです。

メインキャラは二人で、性欲のない青年と、親友の男性(こちらは普通に女性が好き)でした。
(いわゆる男同士モノとはちょっと違うけど、面白いっちゃあ面白いんだけど、あまり男性向きの話ではないかなとも。ちょっと年齢層高めの少女漫画誌に掲載されていそうな感じの話でした。)

ちなみに8月8日の先生のツイートでアップされていた真っ赤に照れた美少女については…俺らの想像していたのとは全く違う形(二次元)で登場していて、うあああああ峰浪先生こうくるかと。

てっきり青年と美少女の嬉し恥ずかしなラブコメになるものだとばかり…見事に騙されてしまいました…先生がそういうヤツだということは初恋ゾンビで何度も何度も嫌というほど思い知らされていたはずなのに俺ってホントバカ…

前作の「初恋ゾンビ」ではこれでもかと少年のエロい欲望=性欲を描いてきていたので、真逆のタイプの主人公を持ってきたなと。

あ、でも、「大人は発情しない(誰かを好きになれない)と孤独になっちゃうのか」というのはすごくよくわかります。
こういう気持ちは実際大人になってみないとわからないので、だから掲載されたのが少年誌じゃなくて青年誌だったのかと。

昔は仲が良かったけど進学を機にしばらく疎遠になっていた二人がとあるきっかけで再会して以来親交を深めていきラストでは同棲?同居?同然の状態に…ってこう書くといわゆる男同士モノかと思われがちですが、あくまで二人の関係は学生時代の親友関係の延長線上として描かれていました。多分。そういう経験がないので詳しくはわかりませんが。

それこそ連れ子のいる異性と再婚というのはよく聞く話ですが、最近は同性カップルが増えてきたという話もよく聞きますが、(男同士の恋愛関係とかそういうのは無しで)親友とその連れ子と三人で一緒に暮らすというのがイマドキな感じがしました。

ポンコツちゃん検証中(by福地翼先生)検証その10「よく当たる占い」の感想

今回の夢咲さんの日替わり検証能力は「心が弾むと(ドキドキで)身体が弾む能力」でした。

ヒロインが異性への恋愛感情で身体(表面)上わかりやすい変化が起きるという点では、ときめきで身体から水が出る(同じサンデーに連載中の)「水女神は今日も恋をするか?」と同じですよね。

夢咲さんと水女神のアクレアさんは、どちらも主人公のことが大好きですぐ勘違い&暴走しちゃう系で、(周りから見たら)赤面した表情やリアクションで主人公が好きなのがモロバレという、何その俺得すぎる設定笑

最近のアクレアさんは恋が進展することでますます可愛くなってきていますが、アクレアさんの水芸に負けないくらい今回の夢咲さんのトランポリン芸(←違)はニヤニヤ悶絶モノの可愛さだったと断言できます。

なんかもう能力の検証とかそっちのけで毎回二人でイチャイチャしているだけのようにしか見えませんがそこがいい!それでいい!←

特に「ニャーお願いやからネコちゃんも嫌いにならんといてー」のところなんかヤバいこんなん可愛すぎて死ぬわ笑

妹りれき(by西村啓先生)23件目「妹①」24件目「妹②」の感想

2019/07/01 07:06 | 少年(裏)サンデー 妹りれき | コメント(0)

先月25日に発売のサンデーSに妹りれきの最新話が掲載されました。

次回(9月号休載10月号掲載)最終回とか衝撃的な発表もありましたが、まずは妹のいくみちゃんの夏服姿がとてもよく似合っていて可愛かった件。

鏡に向かって(力こぶ?)ポーズを取っているいくみちゃんが可愛すぎて後ろから抱きしめたいと思ってしまったのは内緒にしておいてください←

今ちょっと旅行先なので手元に前号のサンデーSが無いので記憶があやふやなのですが、前号のラストで咲太郎が頭を撫でたらいくみちゃんが恥ずかしさのあまり咲太郎を拒絶して逃げ出してしまった…とそういうことらしいです。

そんで今回はいくみちゃん視点でいくみちゃんの気持ちやどうして咲太郎と距離を置くことになったのか、咲太郎も知らない(覚えていない?)新事実?が明らかになっていきます。

なお残念ながら最近出番が増えていたからかい上手の滝川さんの出番はありませんでした。

咲太郎頭なでなで事件の後、一人で悶絶しているしているいくみちゃんにニヤニヤが止まらない件。しかもこれ作者さんが女性で理想のお兄ちゃんを想像して描いているというから妹好きとしてはたまりません。

でもいくみちゃん本当はお兄ちゃんの咲太郎が好きすぎるのにも関わらず、素直になれずそっけないのはあいかわらずで…

んでもって昔はあんなにお兄ちゃんが大好きだったいくみちゃんが咲太郎とどう接していいかわからなくなった事情が語られていくことになりますが…

兄の咲太郎のシスコンっぷりに負けず劣らず…いやそれ異常かもしれない(かつての)いくみちゃんの超絶ブラコンっぷりが描かれていましたが、咲太郎視点ではちょっと仲が良すぎるところを除けばどこにでもいるような仲良し兄妹として描かれていたのが、いくみちゃん視点では(いつも妹のわがままで兄を振り回していて)ブラコンっぷりが明らかに度を超えている感じに描かれていたのが印象的でした。

でも率直な感想を言えば、(現実では俺がリアル妹からゴミを見るような目で見られていたからかもしれませんが)、妹がちょっとブラコンなくらいなんだと。いくみちゃんのような可愛い妹と毎日べったりで一緒に登下校できる咲太郎がうらやましすぎるぞー!!

でもまさかいくみちゃんが咲太郎と距離を置くきっかけになったのが咲太郎の「検索履歴」だったとは…「妹 うざい 時期 妹 嫌い 心理」とか咲太郎がそんな酷いヤツだったとは…妹好きの鑑だと思っていたのに何かの間違いだと言ってくれ咲太郎ー!!(次回最終回ではそのあたりの誤解が解けることを願わずにはいられません)

今月2話目では連載開始からこれまでの物語の裏側がいくみちゃん視点で語られていきますが、咲太郎がいくみちゃんの検索履歴を見ていたのが割と早い時期にバレてたし笑

(検索履歴を使うところとかカアアアアアと顔を真っ赤にするところとか)いくみちゃんと咲太郎が似た者兄妹過ぎてニヤニヤが止まらない件。

自分の気持ちを直接口で言えないから検索履歴でわかって欲しいって、いくみちゃんが切なすぎて抱きしめたい…抱きしめたいですぞー!!

いくみちゃんのリアクションはちょっとわかりにくいところはあるけど、今回咲太郎の努力がちゃんといくみちゃんにも伝わっていることがわかって、なぜか無関係のはずの俺まで嬉しくて胸が熱くなってしまいました。

咲太郎よ、いくみちゃんもちゃんとわかってくれているから安心していいぞと声を大にして言いたい!

今回咲太郎がいくみちゃんが両想いだということが判明したわけだし、あとはもう次回最終回で妹エンド一直線あるのみ!!(←違)

FIRE RABBIT!!(byひらかわあや先生)#21「救助の代償!!」の感想

ひらかわあや先生といえばサンデー連載陣で唯一WEBサンデーまんが家BACKSTAGEを毎週更新されているお方ですが、そのひらかわあや先生が描く「FIRE RABBIT」のここ最近の盛り上がりっぷりがハンパない件。

連載開始当初はきわもの揃いのメンバーと現実離れした設定(ランキングシステム等)であまり好きになれないと思っていた時期もありましたが、それらを軽く吹き飛ばすくらいに人間ドラマがとにかく熱いんですよね。

この漫画に対する私の考えが最初に変わるきっかけになったのは、迷宮寺でまひろと小隊長が救助方針で対立したところですかね。その後で金森と小隊長がガチ殴り合いしたあたりから、一気に面白くなってきたと思っています。

いわゆるお仕事モノではあるけど、恋愛面でもサンデーの他のラブコメに負けない位に丁寧な心理描写で話が作り込まれているのが印象的です。チームで唯一の女性隊員の水島暁がヒロインとして台頭してきたのも嬉しい誤算です。さらしなしおっぱいの破壊力ががががが。

金森と小隊長のガチ殴り合い、まひろと水島の交流からの休日デート、そして今回トンネル事故でまひろと水島が閉じ込められてしまうという、これでもかと畳みかけるかのようなドラマチックな展開の連続ですよ。

あとこれ作者のひらかわあや先生のバックステージでも描かれていましたが、小隊長がカッコ良すぎなんですよね。まひろから電話がかかってきて申し訳ありませんの後の小隊長の表情が…まひろも水島もお前らこんないい人を心配させるなよなと声を大にして言いたいですね。俺の中で小隊長の株が急上昇中です。

あと最後の水島の異変って、身体に目立った外傷がないってことは、酸欠とか煙の有毒ガスが原因だったりするんですかね?小隊長が必ず助け出してくれると信じていますが…

妹りれき(by西村啓先生)21件目「子供」22件目「キャラ弁」の感想

2019/05/26 00:36 | 少年(裏)サンデー 妹りれき | コメント(0)

今度はサンデーS(毎月25日発売の月刊誌)で咲太郎といくみの兄妹の物語が読めるようになります。
というわけで先日発売のサンデーSで、週刊少年サンデー本誌から移籍連載した妹りれきの連載が始まりました。
ちなみに今月号の妹りれきは2話掲載でした。
近所の赤ん坊を預かっていくみが悪戦苦闘するお話と、咲太郎と滝川が〇ー〇するお話です。

サンデーSでも兄と妹の関係はあいかわらず…と思いきや、本誌では咲太郎がいくみちゃんのことを「妹」呼びだったのが、冒頭から「いくみ」って名前で呼んでるじゃないですかー!!

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├オリエント(新連載): 64話 NEW!
├本編: 第369夜(最終回)
シンドバッドの冒険: 第182夜

単行本
├本編:37巻-11月17日頃発売
└外伝:18巻、19巻-7月19日頃発売
└オリエント6巻:8月16日頃発売
作者
大高忍の手書きブログ:2019年8月29日更新 NEW!
バックステージ:Vol.366

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※情報は10月20日(日)現在

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