カレンダー(月別アーカイブ)

07 ≪│2019/08│≫ 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリ-作家、作品、雑誌別

記事別アクセス数ランキング(最近一週間)

トップページ » ジャンプ その他

2.5次元の誘惑(リリサ)by橋本悠先生第5話「"合わせ"の予感」の感想

2019/07/14 15:45 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

前回ラストで登場した、主人公のことを「大っ嫌いな先輩」と言っていた小悪魔チックな後輩ギャルは一体何者なんだー!?

どうやら主人公のことを知ってるみたいだけど、後輩で幼なじみでモデルでツインテールでしかも貧乳…だと!?

そんでもって今回のサブタイトル、リリサと二人でエロい撮影会を期待せずにはいられない…!!←

今回のお話は主人公の奥村と新ヒロインの美花莉(みかり)の幼少期の回想シーンから始まりましたが…

この美花莉って女の子ヤバい、今も昔も変わらず、あざとすぎるくらいに可愛いな。
でもこんな可愛い女の子に目もくれずに、二次元キャラ愛を貫く奥村がかっこ良すぎた件←

そんでもって幼少期のエピソードで美花莉が先輩も漫画も嫌いな理由がわかったわけですが…

でもぶっちゃけ俺的にはそんなことよりも、(リリサが合わせ云々言ってたように)いつリリサと二人でエロい撮影会をやってくれるのか、そこが一番重要なわけですよ(バンバン)←

だって巨乳天使のリリエル=リリサと貧乳小悪魔のミリエル=ミリカのカップリングとか最高すぎじゃないですかあぁあああっ!!!!

あと奥村とリリサが部室で何気ない日常の会話をしているシーンがすごくいいんですよね。
俺にもこんなリリサのような話の合う彼女がいたらなあ(遠い目)

その後、奥村と美花莉が部室前で再会を果たすことになるわけですが…
美花莉の貧乳に水がかけられたシーンに興奮しそうになったのは内緒にしておいてください←

しかしこの美花莉とかいう女、再会直後にいきなり抱きついてきたりして、全然嫌ってないじゃないかよ。
この様子だと漫画が嫌いっていうのもちょっと怪しくなってきたかも。

それにしても美花莉の「せんぱいっ(はぁと)」がリリサの先輩呼びとはまた違った破壊力がある件。

(一部胸のあたりが残念な以外は)完璧美少女の美花莉のこれでもかというストレートすぎる身体を張ったアプローチ。
いかにも三次元的な美花莉のアプローチ方法が、リリサとは二次元という共通の趣味でお近づきになり仲良くなっていったのと比べると、対照的で面白いと思いました。

2.5次元の誘惑(リリサ)by橋本悠先生第2話「はじめての撮影会」の感想

2019/06/24 06:08 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

作者がノアズアーツの池沢春人先生ではないかと噂されている、ジャンプ+の新連載「2.5次元の誘惑」の第2話が先週土曜日に更新されました。

今回のお話を要約すると、主人公の夢(妄想)⇒リリサを苗字から名前呼びに⇒リリサとOVA談義⇒リリサとゲーム⇒エロコスプレ撮影の流れでした。

あいかわらずFGOマシュ似の後輩(オタク巨乳メガネっ娘レイヤー)リリサの「先輩(はぁと)」呼びの破壊力がハンパない件。

それにリリサがメガネを直す仕草など細かいところにも作者の性癖…もといこだわりが感じられてすごくいいですよね。

そんなある意味理想の女の子のリリサと同じオタク趣味を共有できるとか最高に楽し過ぎて、もう、ね…

前回から主人公を悩ませているのがリリサエロ過ぎ問題。普通にゲームをしているだけなのにシャツのボタンがはちきれんばかりのおっぱいがががががが。

そしてお待ちかねのエロコスプレ撮影シーンに…ということで今回もまた主人公の後ろでリリサの生着替えシーンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
これもう絶対リリサが主人公を誘惑してるようにしか思えないのは俺だけだろうか…!?←!

て、天使だ、天使がおる…リリサのリリエルコスプレの再現度が高過ぎて、まるで二次元キャラが三次元に現れたかのようなクオリティ…あ、あかん、これ絶対可愛すぎて、3次元にも関わらず好きになっちゃうやつだ…

エロコスプレ撮影会も興奮しまくりだったけど、その後に撮影した写真を見ながら主人公とリリサが二人で盛り上がるシーンがリリエルというキャラに対する愛が伝わって来てすごく良かったです。俺もリリサのような女の子と(以下ry

この調子で激エロなポーズもお願いしますね!…って、マジですか…!?今度こそエロ同人みたいな展開に突入しちゃうのか…!?←

2.5次元の誘惑(リリサ)by橋本悠先生第1話「異次元の新入生」の感想

2019/06/15 09:49 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

本日2019年6月15日、ジャンプ+で同じアニメヒロイン(エロ可愛い)が好きな先輩(男、オタク)とそのアニメヒロインが好きすぎてアニメヒロインになりたい後輩(女、レイヤー志望)の2.5次元漫研コスプレラブコメの連載が始まったのは…ここを読んでいる皆さんならすでにご存知のことかと思われます。

最初はどうせこれもよくある感じのToLOVEるっぽいラブコメ漫画だろうと思っていたのですが、実際に読んでみたところ瞬く間にヒロインに心をわしづかみにされて最高にエロくてドキドキしたので、感想を書くことにしました。

まず冒頭ではエロいコスプレ撮影をしているところから始まっていますが、この時点ではさすがの私も若干どん引き気味でした。

それから漫研部室内で唯一の部員である主人公の少年…奥村が悶々としているシーン、ヒロインと出会う前の奥村が自己紹介をしているシーンへと続きます。

我々もリアルで嫌というほどに経験させられているオタク男子あるあるなトラウマの数々を描くことで、読者を主人公に共感&感情移入させようという、ラブコメではよく用いられる常套手段…だとはわかっていてもわかる…その気持ちよくわかるぞー!…ハッ、ヤバい、俺ってば、早くも作者の術中にはまってる!?

そんでもって主人公の奥村の自己紹介が一通り終わった後に、ついにお待ちかねのヒロイン…ちょっとFGOのマシュを彷彿とさせるような超絶ド級の美少女キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ヒロイン・天乃リリサはメガネっ娘、巨乳、エロ可愛いのが好き、主人公と同じアニメヒロインが好きで趣味を共有できる、初対面なのに無防備すぎる距離感で接してくるetc…というまさに2次元でしかありえないような「非現実的な程に男の幻想を詰め込んだ圧倒的なヒロイン性(by主人公談)」を体現してくれている女の子です!

主人公がアニメヒロインについて言ったことが、そのままこのリリサという女の子にも当てはまっているって、絶対そう思いますよね!?

「だってその方がエロいじゃないですか」
そして何より自分が好きなアニメヒロインのエロ可愛さを語るときのリリサが最高にエロ可愛すぎてもうっ!もうっ!
なんかもうFGOのエロ同人誌を読んでいるかのような錯覚をさせられそうになるんだけど…って何言ってるんだしっかりしろ俺!←

二人で好きなアニメを一緒に見て盛り上がるシーンは最高に感動させられました!
主人公もリリサのアニメヒロイン愛の熱量がハンパなくて、俺も現実で一度はこんなふうに…と思った同士諸君ならきっとこの気持ちわかってくれるはず!!

その後、リリサにコスプレ写真を撮って欲しいと言われて、主人公がいるにも関わらず部室内で着替え始めるという、神展開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
でも繰り返し確認するけど、このシチュエーションもリリサの仕草も言動も何もかもがエロ過ぎなんだけど、これエロ同人誌じゃないよね!?健全な少年漫画だよね!?←

そんでもってラストで(冒頭のと同じ)リリサのコスプレ姿がお披露目されるわけですが、冒頭の時は下品なエロさしか感じなかったのが、これまでの主人公とリリサのやり取りを読んだ後だと、感動すら覚えてしまうから不思議です。
それにしても密室で主人公と二人っきりにも関わらずエロいコスプレ姿でパンツ見せまくりとか、無防備とかいうレベルじゃねーぞとツッコまずにはいられないのですが、これ本当にエロ同人誌じゃないですよね!?(←最高の誉め言葉)

獄丁ヒグマ第12話「月夜」の感想

2019/03/19 02:21 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

ヒグマの父親の仇・アカガネがGIGA版よりもはるかに手強くなっていて勝てる気がしないんだけど…

獄丁ヒグマ第10話「欠けているもの」の感想

2019/03/05 18:00 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

何はともあれ、茜ちゃんを無事助けられたうえに、狐を倒すこともできて、本当に良かった。

獄丁ヒグマ第9話「狐その3」の感想

2019/02/26 01:41 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

祝・室町茜ちゃん本誌登場!
…したのはいいんだけど、やっぱり本誌でも亡者に取り憑かれていたわけで。
しかもよりにもよって茜ちゃんに取り憑いたのが母子殺しの狐鉄とかいうかなりヤバそうなやつなんだよね。
まずは一刻も早く茜ちゃんから狐を追い出さなきゃだけど、さすがのヒグマも戦いにくそうな感じで…

獄丁ヒグマ第8話「狐その2」の感想

2019/02/19 04:28 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

祝・室町茜(アカネ)ちゃん登場!
皆さんご存知かとは思いますが、GIGA版ヒロインのあの子です!
そうヒグマのクラスメイトで、ヒグマに助けられたことがあって、ヒグマに想いを寄せているあの子ですよ!

作者の帆上先生がGIGA版単行本あとがきで受賞作からずっと登場させて続けていると書かれていたので、本誌でもきっと登場させてくれると信じて待ち続けていて本当に良かったです!

んで俺の率直な感想としては、茜ちゃんがGIGA版から多少見た目や設定が変わっていても(GIGA版茜ちゃんと見た目そっくりのアヤハさんとの差別化のため?)、(ヒグマに想いを寄せているところとか家族想いなところが)茜ちゃんは茜ちゃんのままで安心しました。

たしかに茜ちゃん、髪の色と髪型もGIGA版からは変わっているけど、それよりも本誌の茜ちゃんは(茜ちゃん自身が何もかもうまくいっていると言っていたように)現実の生活がすごく充実していて幸せそうなのが印象的でした。
本誌と違ってGIGA版では妹さんを亡くされていて、そのことを(自分のせいだと思って)ひきずっていてどことなく薄幸そうな感じがしていましたからね。

あ、それと、自分は本誌版の茜ちゃんの髪型も茜ちゃんらしくて好きですよ。
幸せポイントとかいう前向きな考え方もすごくいいと思いましたし。
そして何よりヒグマに優しくされて真っ赤に照れるわかりやすいところが最高に可愛らしいじゃありませんか!

あの時みたいに(もっと沢山話せるのに)と意味深なことも言っていましたが、
本誌版の茜ちゃんとヒグマの間に昔何があったのか、私、気になります!

本誌版では妹さんも健在で、大好きなお母さんと可愛い妹とさらにもう一人妹が産まれてくる予定というまさに幸せ絶頂の状況で、狐に取り憑かれてしまうとか、茜ちゃん本誌でも大変な目に遭わされてしまう予感がしまくりなんですけど…
(っていうかGIGA版の時は心の隙間に付け入られていたのに対して、本誌では心の隙間とかなくても取り憑かれちゃってるし)

ヒグマには早く茜ちゃんを狐から解放してあげて、それで茜ちゃんとアヤハさんと三角関係ラブコメ展開を繰り広げることを希望します!
でも狐もGIGA版のアカガネに負けず劣らず強敵っぽいんだよなあ。っていうかラストのあの動きとか見ていると勝てる気がしないんだけど…

ラブコイ(by稲岡和佐先生、ジャンプGIGA2019vol.2掲載)の感想

2019/01/29 17:05 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

去年ジャンプ本誌で連載されていた「君を侵略せよ!」はまだ記憶に新しいところですが、
作者の稲岡和佐先生の新作ラブコメ読切「ラブコイ」が1月25日発売のジャンプGIGAに掲載されました。

この漫画、本誌で予告が出た時からずっと気になってはいたんですよね。
なぜかといえばもちろんヒロインの女の子が可愛いから!
それに「ラブコメのテンプレを背負った少女が現れ!?」という紹介のされ方するとますます興味がそそられてしまうじゃないですか!

そんでもってさっそくGIGAを買って真っ先にラブコイのページを開いたところ、
センタカラーのトビラ絵には本誌の予告にも描かれていたあの女の子が!
はう~やっぱかわええ笑、それにちょっとツンとしてるところや見た目の雰囲気がニセコイの千棘を彷彿とさせるかも(作品名もニセコイとラブコイだし)。
パン咥えてるところとかいかにもテンプレな感じなのがまたいい。

もちろん稲岡先生のツイッターのチェックも忘れてはいません。
先生はツイッターでこの作品を「ラブコメ擬人化ラブコメ」と紹介されていました。

漫画やアニメのヒロインが現実に現れるなんてこれまで他の作品で腐るほど見てきた展開です。
でも私がこの作品を一押しする理由は、ラブコメのヒロインが現実に現れただけではなく、ラブコメの設定やお約束までもが一緒に現実化されてしまって、テンプレそのものがヒロインのキャラ設定になってしまっているところが新しくて面白いと思ったからです!

たとえばこんな感じのテンプレが、創造者である主人公やヒロイン本人の意思とは無関係に、時と場所などお構いなく発生していて、創造者の主人公やヒロイン本人も制御不能な感じになっています。

・ヒロインといえば食パンくわえて走りがち→ヒロインが触ったものはなんでも食パンに
・戸(ドア)が開かなくなって二人きりで密室に閉じ込められたら、なぜか(主人公の自宅にも関わらず)そこに現れた体育教師が開けてくれる
・隙あらばラッキースケベ

(主人公も言っているように)テンプレというよりはもはや異(超)能力の類に笑
作中で立て続けに発生するラブコメのテンプレイベントの数々はお約束のテンプレのはずなのに予想できないところが、ラブコメのテンプレをいい意味で逆手に取っているところが面白いと思いました。

あとヒロインのラブちゃんが可愛すぎる件、これラブコメでとっても大事。
もちろん見るからにベッタベッタなテンプレツンデレヒロインなところもいい!
けど本当は普通の人間の女の子になりたくて、普通の女の子みたいに笑ったり悩んだり落ち込んだりもじもじしたりするところが俺のハートをわしづかみにしました!

ラブちゃんが普通の女の子になるために主人公の伸斗にキスを迫るところにはニヤニヤさせられまくりでした!
「絶対にキ…キスしてあげっるんだから!」とかそんなこと言われたらもう!もう!

これまたラブコメでは定番の、ヒロインが主人公の優しさに触れて、主人公とヒロインが交流を深める内に、二人が仲良くなっていく過程もしっかりと描かれていて良かったです!
いい感じに二人が打ち解けてきたところで、振り向きざまのキスシーンとか最高すぎでした!
作中では第1話が終わりと出ていましたが、2話以降はどこで読めますか!?二人が相思相愛のキスを迎えるまで続くんですよね!?ぜひ本誌で続きを読みたいです!!

獄丁ヒグマ第3話「命寿その1」の感想

2019/01/07 20:24 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(0)

(俺ってば茜ちゃん派なのにも関わらず)アヤハさんに笑顔が戻ってから、アヤハさんのことが急に可愛く思えてきたんだけど←

特に「じゃ簡単に倒せるじゃん!パッとサクッと」って全身を使って言ってるところがすげぇ可愛かった!おっぱい揺れてたし!←

これ今回の話を読んで多くの人が予想しているとは思うんだけど、(閻魔大王に分霊印を与えられた)アヤハさんが分霊者になってヒグマと一緒に戦う展開を期待してもいいんだよね!?それにアヤハさん正義感強いし年上だしおっぱいおっきいからすごく向いてると思うんだよね!!←

でも分霊者って(前回ヒグマが)一般人には視えないって言ってたからてっきりヒグマの式神的な何かかと思っていたけど、閻魔大王に力=分霊印を与えられた人間…ということになるのかな?今回登場した分霊者のコバタはアヤハさんと同じように自分も以前ヒグマに助けられたようなことを言っていたしね。

でもこうなってくるといよいよ(GIGA版ではヒグマの無二のパートナー兼サポート役兼母親代わりだった)火車丸さんの出番はなさそう…っていやまだだきっと火車丸さんにも茜ちゃんにも出番はあるはず!

基本的にヒグマもアヤハさんも真面目なので、コバタのようなノリが軽いお調子者タイプがいてくれると、話が盛り上がりますよね。アヤハさんのツッコミも冴えまくっていましたし。

次回は分霊者デビューしたアヤハさんがヒグマの窮地を救う展開に期待してもいいですか!?

獄丁ヒグマ第2話「罪の在処」の感想

2018/12/23 19:08 | ジャンプ(SQ.) ジャンプ その他 | コメント(2)

今回のラストでようやくアヤハさんの笑顔を見ることができましたね。

そして本作のヒロインになると思われるアヤハさんはやはり(2歳)年上だった件。
しかもGIGA版ヒロインの室町茜ちゃんがただ守られるだけの存在だったのに対して、(前回閻魔大王に新たな獄卒人にさせられたっぽいシーンが)アヤハさんは火久摩と共に戦うことになりそうな予感が…!?

このブログ内を検索

マギ(大高忍先生)最新情報

雑誌(web)連載
├オリエント(新連載): 57話 NEW!
├本編: 第369夜(最終回)
シンドバッドの冒険: 第182夜

単行本
├本編:37巻-11月17日頃発売
└外伝:18巻、19巻-7月19日頃発売
└オリエント6巻:8月16日頃発売
作者
大高忍の手書きブログ:2019年6月11日更新 NEW!
バックステージ:Vol.366

リンク
大高忍のてがきブログ
漫画家バックステージ
裏サンデー(シンドバッド)
マギ公式ツイッター
マギ公式サイト
シンドバッドの冒険TVアニメ公式サイト

※情報は8月21日(水)現在

最近のコメント

<>+-

QRコード

QRコード

広告

ブログパーツ