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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 青の祓魔師 » TVアニメ 青の祓魔師 京都不浄王篇 第8話「父子相伝(ふしそうでん)」の感想

TVアニメ 青の祓魔師 京都不浄王篇 第8話「父子相伝(ふしそうでん)」の感想

2017/02/25 07:35 | ジャンプ(SQ.) 青の祓魔師 | コメント(0)

なんで青エクの登場人物は皆、家族や友人のことは自分の身を犠牲にしてでも守ろうとするのに、自分のこととなると途端に扱いが軽くなるんだろう?勝呂の親父にももっと自分のことも大切にして欲しいです。こうして見ていると志摩が一番普通の人間のように思えてきます。

「親がめんどいし黙って従ってきたけど今回のは話が違うし一言言わせてもらうわ」
志摩の言葉はどれが本当でどれが嘘なのかなかなか区別がつきにくいのですが、
少なくとも勝呂に関してだけは嘘偽らざる本心で言っていると思いたいですね。

今回の志摩と子猫丸のやり取りを見ていると、
志摩がいつ子猫丸を裏切って逃げ出すのか内心ヒヤヒヤしながら見ています。
原作ではこの後どうなっていましたっけ…!?

メフィストまさに高みの見物だなコイツ。
TVアニメの不浄王の描写がリアルすぎて、こっちまで鼻がムズムズしてきそうです。

ウチシュマーってこんな子どもみたいな可愛らしい声だったんだ。
カルラとウチシュマーどっちが強い?

「敵は幸い移動しないが」
嫌な予感しかしない件について。

そういえば藤堂三郎太の父親や兄達は今どうしているんだろう!?
藤堂三郎太の裏切りによってかなり立場は悪くなっているだろうけど

あの雪男が防戦一方とは、藤堂三郎太が強すぎる件について。
っていうか、目的を果たしたのにまだこの地に留まっているということは、もしかしたら藤堂にはカルラ以外にも別の目的が!?
ここにきて執拗に雪男につきまとってきているということはつまり…

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