カレンダー(月別アーカイブ)

09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ-作家、作品、雑誌別

記事別アクセス数ランキング(最近一週間)

トップページ » ジャンプ(SQ.) » 黒子のバスケ » 黒子のバスケ 第211Q(211話)「じゃーな」の簡易感想【早バレ】

黒子のバスケ 第211Q(211話)「じゃーな」の簡易感想【早バレ】

2013/04/26 23:03 | ジャンプ(SQ.) 黒子のバスケ | コメント(0)

単行本最新巻とNEXT!の番外編楽しみっスね。

しかし帝光中時代の灰崎は黄瀬と髪型が似ているせいか、
時々どっちがどっちか区別がつかなくなる時があります(←俺だけ?)

黄瀬と灰崎が何かと張り合うのも、
ポジションが同じでプレイスタイルが似ている二人だからこそ、
お互いにライバル意識が強すぎて譲れないんでしょうね…

しかしいくら試合で黒子のプレイを目の当たりにしたとはいえ、
青峰同様、黄瀬のあまりの変わり身の早さに思わずツッコまざるを得ないのですよ。
まだちょっと…いやちょっとじゃなくていけ好かない性格ですけどねこの頃の黄瀬は。

緑間は赤司様が時々別人のように冷たい目をすると言っていましたが、
やはり二重人格とかなのでしょうか?

アイスの当たり棒もらっただけで恋に落ちるなんてどうもしっくり来ていなかったのですが、
なるほど試合で黒子のかっこ良さを見せつけられて、意識していたからだったんですね。
それにしてもさつきと黄瀬をいっぺんに陥落させるとはある意味黒子恐るべしです。
恋する女の子なさつきが可愛かったです。特に「もーいつもビックリさせないでよね」のさつきが可愛かったです。
広告

関連記事
コメントの投稿




















トラックバック
この記事のトラックバックURL

このブログ内を検索

マギ(大高忍先生)最新情報

雑誌(web)連載
├本編: 第369夜(最終回)
シンドバッドの冒険: 第165夜 NEW!

単行本
├本編:36巻-10月18日頃発売、37巻11月17日頃発売予定
└外伝:15巻-8月18日頃発売

作者
大高忍の手書きブログ:2017年1月22日更新
バックステージ:Vol.366 NEW!

リンク
大高忍のてがきブログ
漫画家バックステージ
裏サンデー(シンドバッド)
マギ公式ツイッター
マギ公式サイト
シンドバッドの冒険TVアニメ公式サイト

※情報は10月18日(水)現在

最近のコメント

<>+-

QRコード

QRコード

広告

ブログパーツ