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黒子のバスケ 第211Q(211話)「じゃーな」の簡易感想【早バレ】

2013/04/26 23:03 | ジャンプ(SQ.) 黒子のバスケ | コメント(0)

単行本最新巻とNEXT!の番外編楽しみっスね。

しかし帝光中時代の灰崎は黄瀬と髪型が似ているせいか、
時々どっちがどっちか区別がつかなくなる時があります(←俺だけ?)

黄瀬と灰崎が何かと張り合うのも、
ポジションが同じでプレイスタイルが似ている二人だからこそ、
お互いにライバル意識が強すぎて譲れないんでしょうね…

しかしいくら試合で黒子のプレイを目の当たりにしたとはいえ、
青峰同様、黄瀬のあまりの変わり身の早さに思わずツッコまざるを得ないのですよ。
まだちょっと…いやちょっとじゃなくていけ好かない性格ですけどねこの頃の黄瀬は。

緑間は赤司様が時々別人のように冷たい目をすると言っていましたが、
やはり二重人格とかなのでしょうか?

アイスの当たり棒もらっただけで恋に落ちるなんてどうもしっくり来ていなかったのですが、
なるほど試合で黒子のかっこ良さを見せつけられて、意識していたからだったんですね。
それにしてもさつきと黄瀬をいっぺんに陥落させるとはある意味黒子恐るべしです。
恋する女の子なさつきが可愛かったです。特に「もーいつもビックリさせないでよね」のさつきが可愛かったです。
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