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トップページ » ジャンプ(SQ.) » 黒子のバスケ » 黒子のバスケ 第207Q(207話)「ようこそ」の感想【早バレ】

黒子のバスケ 第207Q(207話)「ようこそ」の感想【早バレ】

2013/03/31 10:30 | ジャンプ(SQ.) 黒子のバスケ | コメント(0)

さつきは中学生の頃の方が可愛かったような気がします…
あとみんなが黒子に興味津々な気がしてなりません…


これまでの簡単なあらすじ


 これまで人一倍練習をしてきた黒子だったが、入部から半年経っても三軍からは上がれず、それどころか退部勧告までされてしまう。そんな黒子の才能を見出したのは、救いの手を差し伸べたのは、同学年で同時副主将の赤司だった。赤司の助言により、黒子は自分がチームのためにできることを模索し、ついに視線誘導とパスの才能を開花させてゆく。そして見事テストで結果を出した黒子は一軍に昇格するのだが…


大ちゃんが言ってたのってコイツ~!?ウソでしょ?うすっ!カゲうすっ!!私間違ってないよね!?


 たしかさつきが黒子の事を好きになったのって、アイスの当り棒もらったことがきっかけなんでしたっけ?まあ初対面だとこう思うのも無理ないといえば無理ないのですが、それにしてもさつきひでぇwあとさつきは今のさつきよりも中学生時代のこの頃のさつきの方が可愛いなと思いました。


黒子 話は聞いている お前が人一倍がんばってきたのは見てきたし そして与えられたチャンスをものにした だから当然オレも異論はない がんばれよ


 前に黒子に退部勧告をした三軍のコーチ?のこの言葉に思わずグッときてしまいました。なんか帝光中学って、赤司様といい青峰君といいいい人ばかりじゃありませんか。それでも一部の黒子をよく知る人達を除くと、大多数の人達からすれば黒子の一軍昇格は不安視&疑問視されている状況のようですね。まあそれもそのはず、黒子は試合でこそ実力を発揮できるタイプなので、普段の練習からすれば想像できないのも無理ない話で…


ウチの地区ではこの時期毎年上位10校で交流戦を行なっている 今回は試合に出るのは1年だけで、黒子も6人目として出ることに。ただしもし使えなければ即降格に


 黒子としてはチームメイトに認められるためにもここで結果を出しておきたいところです。逆に結果を出せなければ即降格させられることになってしまうわけです。しかし「次号、黒子がマッチアップする相手は!?」という予告が気になります。これまでの展開から考えると、メールでやり取りしている小学生時代の友達…という可能性が高いのですが。そこでキセキの世代と黒子が完膚なきまでにボコボコに叩きのめして、黒子の小学生時代の友達がトラウマでバスケやめてしまうとかそんな展開になりそうで怖いです…
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