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揉み払い師 第12乳「これは、く…来る…」の感想

クラブサンデー:揉み払い師のページ

 クラブサンデーで絶賛好評連載中の空詠大智先生の乳揉み漫画、揉み払い師もいよいよ最終回を迎えることになりました。なんと今回はボイス機能にあの戸松遥さんが参加されるということで、一体どんなエロエロ官能ボイスを聴かせてくれるのかすごい楽しみにしていたのですが…

 主人公が妹の小波のおっぱいを揉むというだけでも背徳感で興奮してくるというのに、さらに小波役を演じるのがあの戸松遥さんとくれば股間が熱くなるのも無理ありません。ちなみに全てのセリフが聴けるというわけではなく、マウスカーソルをセリフの部分に持って行って、吹き出しの色がピンク色に変わった部分だけセリフが聴ける仕様になっています。

 そんでまずはおっぱい揉まれる前の二人のやり取りから戸松遥さんの声が聴けるようになっています。うん、これはすごく可愛いけど一本芯の通った強さも感じられて、まさに想像していた通りの小波の声です。そしていよいよ抑え揉みの儀式が始まりますが、まずは前段階として乳首を弾かれて、感じるのを必死に堪えるんだけど思わず声が出てしまうそんな小波が…

 戸松遥さんの声の破壊力とあいまってすごくエロくて可愛いことになっています。そしていよいよおっぱいを揉まれることになるのですが、あれ、おかしいな、マウスカーソルが緑色のまま吹き出しの色も変わらないぞ。私のパソコンだけ調子がわるいのかと思いきや、どうやら他の方も同じだったようです。っていうか、一番重要なシーンに声が入っていないってどういうことだよ…

 つまり戸松遥さんの声が入っていたのはおっぱい揉まれる前段階までで、肝心のおっぱいが揉まれた時の喘ぎ声は全く入っていなかったという、正直がっかりしました。これまでの話で演じてこられた別の女性声優さん達はきっちりおっぱい揉まれた時の喘ぎ声を演じておられたというのに、今回もそれを期待していただけに…ね。

 まあそれはともかくとして、しばらく空詠先生は週刊の企画準備に入るとかで、もしかするとサンデー本誌で空詠先生の作品を読めるようになるかもしれないと思うと、股間が熱くなってきますね…
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