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トップページ » 少年(裏)サンデー » サンデー(その他) » 犬夜叉第489話「完全な冥道」の感想

犬夜叉第489話「完全な冥道」の感想

前回は弥勒と珊瑚が戦う力を取り戻しました。

今回は殺生丸が天生牙を使いこなせるかどうか、

新たな敵の登場がその鍵を握る第489話の感想です。



●弥勒の風穴と珊瑚の飛来骨

 薬老毒仙の薬と毒によって戦う力を取り戻し戦線復帰を果たした二人。

 弥勒の方は今まで以上に無茶をして限界ギリギリまで戦うのでしょう。

 珊瑚の飛来骨は今までだと奈落のような強い敵には通じませんでしたが、

 前回の一件でより強力になって奈落にも通用する武器になっているかも。



●殺生丸と新たな敵との出会い

 天生牙の秘密について知る者に導かれた殺生丸とその仲間達でしたが、

 出会い頭から攻撃を仕掛けてくるところから良く思われていないよう。

 完全な冥道の冥道残月破を放ってくる死神鬼という敵の登場により、

 殺生丸の天生牙の秘められた力を引き出すチャンスなのですが・・・



●死神鬼の真の目的とは一体!?

 殺生丸の父親に技と顔の一部を奪われた恨みで襲ってきたのでしょうか?

 それにしては天生牙や冥道残月破のことを自分から話していますが・・・

 宿敵の息子に奪われた技の秘密をほのめかす彼の目的が気になります。


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