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トップページ » 少年(裏)サンデー » 結界師 » 結界師第140話「繭」の感想

結界師第140話「繭」の感想

2006/10/20 10:36 | 少年(裏)サンデー 結界師 | コメント(0)

烏森での戦いがヒートアップしてきた第140話の感想です。



●事態は扇一郎の思い通りの展開!?

 箱使いが預かる妖の中でも相当ヤバイという戦闘型の妖。

 烏森の地で使わせるために預けたとしか思えません。

 扇一郎がここまでする理由とは一体・・・



●箱男にたどり着いた時音

 時音にも箱使いと同じ紙を使った空間移動ができるとは驚きました。

 でもこれを応用したら今後の戦いに役立ちそうですね。

 良守がいない所だと結構無茶をする性格という事は、

 自白するまで箱男をボコボコにしたりして・・・(笑)



●烏森の地での戦いについて

 良守と羽鳥を苦しめていた髪の毛を使う妖怪を簡単に捕らえた巨大な腕。

 次号は巨大な妖との壮絶なバトルが展開される予感がします。

 今の戦力だけでどう立ち向かうのか楽しみです。


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