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トップページ » 少年(裏)サンデー » 結界師 » 結界師第139話「4体の妖」の感想

結界師第139話「4体の妖」の感想

2006/10/14 10:32 | 少年(裏)サンデー 結界師 | コメント(0)

戦いの舞台が烏森に移った第139話の感想です。



●烏森に現れた4体の妖

 迎え撃つは良守・時音の二人の結界師と夜行から来た二人の異能者。

 結界師が二手に分かれて夜行が上から援護に回る展開は予想外でしたが、

 よく考えてみると敵を確実に仕留めるにはこの戦い方が一番なのかも。



●雪村時音の久しぶりの活躍

 最近は良守のパートナーという立場も危ういような雰囲気でした。

 しかし今回は大物の妖を簡単に倒したり、弟の箱使いを発見したりと、

 パートナーとして頼れる所を見せてくれそうです。



●最強・最速の4体目の妖との戦い

 外では良守達と髪の毛を使う妖の戦いが派手に繰り広げられていて、

 これだけでも読み応えは十分なのですが、つなぎに過ぎないとは・・・

 本命の妖との戦いになるかもしれない次回が楽しみです。


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『結界師』(けっかいし)は田辺イエロウによる少年漫画作品である。「週刊少年サンデー」(小学館)に連載中。2006年10月現在、14巻まで発売中。結界師である主人公が、夜の学校を舞台に「結界術」を使い妖怪を退治していく物語。2006年10月16日より鐔い茲澆Δ螢謄譽喟
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