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パジャマな彼女。新装版上下巻が11月7日(月)に発売決定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

しかもカバー新規描き下ろし&カラーページ完全収録!
特にカラーページは当時熱望していたけどもう今となっては諦めていただけに…
一パジャカノファンとしてすごく…ものすごく嬉しいです!!

パジャカノは俺の青春そのものと言っても過言ではないくらい好きな漫画でした。
またまくらや雪姫先輩に会えるのかと思うと思わずこみ上げてくるものが…!!
11月7日が待ちきれないです!!

新創刊のジャンプ+で叶恭弘先生の新連載「KISS×DEATH」が始まりましたが…

リンク:ジャンプ+

新創刊のジャンプ+(ジャンプLIVEがリニューアルしたやつ?)で、
あのプリティフェイスやエム×ゼロの叶恭弘先生の新連載が始まったことは、
もうすでにみなさんご存知のことかと思われます。

KISSでヤる!!SFラブ捕物帳!!
叶恭弘が描く、SFクライムラブ!!
オトしてやるよオレの『舌』でな

いきなり血まみれの女子生徒達が○○して○○するシーンから始まって、
主人公が登場してすぐに○んだり、女子高生同士で○○したりと、
これまでのプリティフェイスやエム×ゼロとは作風がガラリと変わっていて、
話の内容も描写もかなりエグいことになっています。

今回のお話や煽り文からも「舌」と「キス」が重要な鍵になってきそうですが、
これまでの叶作品にはないエグいエロい展開を期待せずにはいられません。
最初の標的の駒方結仁(こまがたゆに)は、自分的には一番好みのタイプなので、なおさらですね。

WHITE東京(by叶恭弘先生)の簡単な紹介と感想

ついにジャンプLIVEに叶恭弘先生の新作読切「WHITE東京」が配信されました。
でもページ数が16ページとちょっと少な…と思っていたら…オールカラーだと!
今回のヒロインもすごく可愛いし、これは大いに期待できそうな予感ががががが。


新作読切の簡単なあらすじについて


 舞台は異常な量の積雪に見舞われた東京。ヒロイン・あやかが雪の上を登校中に、片思い中のクラスメイトのイケメン・赤宮君と出会ってしまい…

叶恭弘先生の新作読切「WHITE東京」がジャンプLIVEに掲載されるそうです…

今日発売の週刊少年ジャンプ6・7合併号にて、
あのプリティフェイスやエム×ゼロの叶恭弘先生の、
新作読切「WHITE東京」がジャンプLIVEに掲載されることが発表となりました。

具体的な配信日とかはまだ未定ですが、
あいかわらず女の子は可愛いですし、
叶先生は読切に定評がある方なので、
大いに期待できそうな予感…!

はねバド! 2ndラリー「が…外国人だー…!!!」の感想

あの「パジャマな彼女。」の濱田浩輔先生が、
good!アフタヌーンで女子バドミントン漫画をはじめたというのは、
すでにみなさんご存知のことかと思います。

私も感想こそ書かなかったものの1話から読んでいまして、
気になった点と簡単な感想を書いていきます。

あの「パジャマな彼女。」の濱田浩輔先生の新連載が始まるようですよ



今度の新連載は女子バドミントン漫画ですか。
しかし掲載誌はジャンプじゃなくて他社の月刊誌…まあ何も言うまい。
何より今度も女の子がすっごく可愛くて、期待で胸が高まってきましたよ。
当ブログでは濱田浩輔先生の新連載を全力全裸で応援させて頂きます!!

てとくち(by河下水希先生)の簡単な紹介と感想

 先週の叶恭弘先生に続いて、今週はあの「いちご100%」や「初恋限定。」の河下水希先生の読切が週刊少年ジャンプに掲載されました。ただし、これまでの河下水希作品と違うのは、今回は原作者(大崎知仁先生)がついているということですね。


この読切は出張番外編プロローグ版で、本編はSQ.6月号から連載開始


 この読切は来月発売のSQ.6月号から連載が始まる「てとくち」の出張番外編プロローグ版…主人公とヒロインが出会う4年前のお話らしいですね。まだ二人は出会っていないんだけど、ニアミスがあったりなかったりとか。


『いちご100%』の作者が描き出す江戸人情活劇!!


 冒頭のアオリではこの漫画はこのように紹介されていました。しかしこのアオリからも、今回の読切を読んでも、一体どういう話になるのか全然わからないし予想もつかないんですよね。原作の大崎先生をウィキペディアで調べたら、主に吉本の舞台の脚本・演出を手がけているけど、BLACK CATやぬら孫のノベライズもやっておられるとのことでしたが…

ぶらんにゅーSCHOOL DAY(スクールデイ)by叶恭弘先生の感想

 週刊少年ジャンプ本誌(2013年21号)に、あのプリティフェイスやエム×ゼロの叶恭弘先生が、最新作の読切を引っさげて久しぶりに帰って来ました!その読切のタイトルは「ぶらんにゅーSCHOOL DAY(スクールデイ)」。どうやら高校デビューを目論む二人の男女(見た目はイケメンと美少女だけど)のお話のようですが…

ヴェツノバ(by叶恭弘先生)の感想

 本日発売の週刊ヤングジャンプに、あの「プリティフェイス」や「エム×ゼロ」の叶恭弘先生の新作読切「ヴェツノバ」が掲載されました。表紙や前号の次号予告での扱いが小さすぎて気付かなかった方もいるかもしれませんが、センターカラートビラ絵付で掲載されています。


ヴェツノバの簡単なあらすじ


 ある日、17歳の女子高生・大塚美利の元に、姉から1通の手紙とともに変なメガネが送られてくる。美利が興味本位にそのメガネを掛けてスマホアプリのマップに表示された住所へ行ってみると、いつの間にか自分が見たこともない変なカッコをしていることに気付く。そのメガネで次世代の体験型SNS「ヴェツノバ」にログインしたということがわかったのだが…

ぬらりひょんの孫 葵螺旋城 最終決戦編 最終幕の感想

結局、この作品のヒロインは誰だったんでしょうね。
多分つららだと思うんだけどカナちゃん出番ないし…

あと前回までの話がうろおぼえなので感想間違っていたらすみません。


これまでの簡単なあらすじ


 ついにリクオと晴明の百鬼夜行の主同士の戦いもクライマックスに!しかし晴明の圧倒的な力の前に、リクオの刃は届かず、右半身を吹っ飛ばされ、力尽き倒れてしまう。もう奴良組には勝ち目はないのか、このまま世界は晴明に支配されてしまうのか…

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├本編:第339夜 次週は休載 NEW!
シンドバッドの冒険:第139夜 次週は休載 NEW!

単行本
├本編:33巻-4月発売予定
└外伝:12巻-1月18日発売

作者
大高忍の手書きブログ:2017年1月22日更新
バックステージ:Vol.338 NEW!

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